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なぬ!!!

◎癌は病気ではなく、症状です。

医師の診断や病名が「癌」になっていますが、騙されてはいけません。
原因ではなく、症状です。
なので、がんを取り除いても、原因を取り除かなければ、再発するでしょう。
(西洋医学のがん治療は、単なる対処療法か?ぉぃ)

人の身体は、1日5000個のがん細胞が発生しているそうです。
それを免疫細胞が、常時やっつけて、癌にならないようにしているんです。
(正しく言うと、がん細胞が増えないようにしています)
なので、MRIに似たPETと言う機械で検査したら、必ずがん細胞は発見されると
聞いたことがあります。


●癌の原因 → 活性酸素が細胞を傷つけます。

●老化の原因 → 活性酸素が細胞を傷つけます。

症状ががんならば、活性酸素が原因です。

免疫力が下がってる可能性もあります。
免疫細胞とは、NK細胞、リンパ細胞など。


●予防、治し方は簡単です。

■活性酸素から細胞を守る → 抗酸化物質で細胞を守る方法。

抗酸化物質とは、
ビタミンC、ビタミンE、α-リポ酸、グルタチオン、コエンザイムQ10、アスタキサンチン
などがあります。

これらは食品なので副作用はありません。
サプリメントか、点滴で採取できます。

※α-リポ酸は、ビタミンC、Eの400倍の抗酸化力があるそうです。

※アスタキサンチンは、ビタミンEの500倍の抗酸化力があるそうです。

※アスタキサンチンは、コエンザイムQ10の1000倍の抗酸化力です。


■活性酸素の除去 → 「水素水」を飲んで、有害な活性酸素を無害な水に変化させる。

水なので、無害!


■免疫細胞を活性化させる → R-1ヨーグルトを食べる。

インフルエンザをやっつけるだけではないんですよ!
免疫細胞を活性化させ、インフルエンザや、がん細胞もやっつけるんです。


■温熱療法でがんを治す

普通の細胞は、45℃で6時間暖めたら、低温やけどになります。
がん細胞は、43℃でやっつけられるそうです。
がん細胞は、40℃~42℃で活動停止。



たったこれだけなのに・・・

あーでもない、こーでもないって、理屈ばかりで、長ったらしくて、
真理をついたホームページが無いのは非常に残念です。


あと、NK細胞を自分の身体から採取、増やし、戻すという治療法もあるそうです。


■活性酸素が発生する原因 → 酒、タバコ、ストレス、過度の運動、食品添加物、

エネルギー代謝の過程、紫外線、放射線、水道水の中のトリハロメタン、など・・・

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●西洋医学での三大治療の恐ろしさ!

抗がん剤は猛毒です。絶対に使用しないでください。

正常な細胞や免疫細胞までも殺してしまいます。
免疫細胞が無くなったら、どうなるでしょう?

(ジャーナリスト、船瀬俊介さんが、医者にアンケートをとったところ、
ほとんどの医師ががんになっても抗がん剤を使用しないという
データがあるそうです)

放射線治療は、放射能を浴びること。

つまり、被爆です。

福島原発の事故で、立ち入り禁止措置になって、
恐ろしさは、日本中の人が実感していると思います。

手術は、有効な場合もありますので、なんとも言えません。
但し、内臓を空気中の酸素にさらすことになり、酸化?活性酸素が
発生?しやすいと聞いたことがあります。
あくまでも噂です。確証はありませんが。