久々☆
2つを追ってしまったら、
2つとも失うって思いました。
1つを守る為には、今の私の力だけじゃ
もう1つを捨てなきゃいけなくって。
優先順位くらいわかっています。
空笑い出来ないくらいすきな人が出来ても、
2つは無理だし。
どこにもいけなくなる。
一人ぼっちなっちゃってもいーよ。
すきな人に認めてもらえなくったて、いいー。
私は従業員皆を守らなければ・・・・
私一人ぼっちになっても戦わなきゃ・・・・。
こんな時間にこんなこと
さっきまで、高校の トモダチと長々電話していました。
すきな人と、本当に素直に手を繋いで寝ていたいと。
中学校の頃から、母親の様子がおかしくなり、
いつも家に帰ると、喧嘩ばかりでした。
トモダチと帰り道、自分の家の前を通るのが、辛かった。
外に迄聴こえるくらい大声で喧嘩ばかりだったから。
母親にも、父以外に恋人が出来、仕事が普段休みの日には、
夜の仕事に行って、毎日疲れて帰ってきていました。
ずっと、ずっと孤独でした。
初めて、生理が来た時も、母親にはずぅっと隠して黙ってました。
本当に、心から休まる場所はなかった。
ずぅーっと、孤独でした。
いつしか、きちんと思える人が出来た時に、
既に母親は、荷物を持って、家から出ていって居ませんでした。
母親の住むアパートだけ、教えてもらっていたので、
行こうと思っても、
駐車場に、恋人のセンチュリーがいつも
停まっていて、私はいつもそれを確かめて、
帰っていました。
人から愛されて、愛情を与えてもらって、
私は人間らしい血が始めて流れ始めた気がします。
でも、自分を含め、愛情には限りがあって。
やっぱり、って何だか、それに傷ついちゃったりして。
大事な事は、相手に対してどれだけ与えれたか。って事なのに。
それ以前のしょうもない事にばっかり、傷ついて。
私自身がまだまだ子供。
愛した分だけ、愛して欲しいってソレばっかりの
ただのガキ。
手遅れになる前に
っと