ベルンの街は晩と朝に楽しんで、ルツェルンいざに移動。
朝から移動したのは朝市を見に行くためだ。
毎週火曜日と土曜日の朝~昼過ぎまでルツェルンの観光名所カペル橋付近に朝一が開かれている。既に昼前だったがまだ人で賑わっていた。
ヨーロッパでは良くある風景なのだろうが、鬼のように多種のチーズが山積みになって売られている。基本的に量り売り。帰国前なら考えるが先が長いので今買ってもちと厳しい。

他にも色んな野菜や加工品、植物などまわるだけで楽しめる。
ソーセージやサラミもずらり。果物なんかはちょっと欲しいなぁと思ったのだが、小売りはしておらず、1kgとかそんな単位でしか無かったので諦めることにした。


昼食は老舗ホテルの1階にある「ブルガーシュトゥーベ」というレストランで、ルツェルンの郷土料理であるその名も「ルツェルナー・クーゲリパステーテ」を注文。
仔牛の肉をクリームソースで煮込みパイ包みにした料理でこってりしているがなかなか美味い。店の雰囲気的に写真は取り辛かったので今回は朝市の写真のみになってしまいました。
朝から移動したのは朝市を見に行くためだ。
毎週火曜日と土曜日の朝~昼過ぎまでルツェルンの観光名所カペル橋付近に朝一が開かれている。既に昼前だったがまだ人で賑わっていた。
ヨーロッパでは良くある風景なのだろうが、鬼のように多種のチーズが山積みになって売られている。基本的に量り売り。帰国前なら考えるが先が長いので今買ってもちと厳しい。

他にも色んな野菜や加工品、植物などまわるだけで楽しめる。
ソーセージやサラミもずらり。果物なんかはちょっと欲しいなぁと思ったのだが、小売りはしておらず、1kgとかそんな単位でしか無かったので諦めることにした。


昼食は老舗ホテルの1階にある「ブルガーシュトゥーベ」というレストランで、ルツェルンの郷土料理であるその名も「ルツェルナー・クーゲリパステーテ」を注文。
仔牛の肉をクリームソースで煮込みパイ包みにした料理でこってりしているがなかなか美味い。店の雰囲気的に写真は取り辛かったので今回は朝市の写真のみになってしまいました。