銀河鉄道の日々 -10ページ目

銀河鉄道の日々

たくみの曲がる毎日

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自分でベース弾いたりライブやったり








はたまたライブにいったりウォークマンで曲を聴いたり











音楽が耳に入ってくる中ですっごくすっごく感動する瞬間があるんだけど













その感動が生まれる瞬間の感じがあってさ、







「その場の空間、空気が音でパンッパンギュウギュウになる」




または
「音が波みたいにおもいっきり自分にぶつかってくる」感じ。









って俺は感じる事がたまにあるんだけどこの感覚誰かわかる人いるかな?
(重要なのは揶揄表現じゃなくて、本当にそう感じるんだよね。肌と視界で)











もう音がドガーーンって、おもっきり音に押し流される感覚。もう軽く見えそうなくらいの音の波。










それを感じた時ってもうグラっときちゃうんだよね。一瞬フラつきそうになる。













ちなみに一番近いそんな体験はCDJのサンボマスターだった。












伝わるかなー伝わんないと思うなーどうだろか?














たぶんこの感覚を共有できる人に出会えたらまたバンド始めると思うなー














でもたぶんその時はロックではないと思うけど。













そんだけ。寒いねおやすみ