燃料価額の上昇。軍事政権による値上げです。
その幅が、500%だと言います。
台湾出身の私には全く考えられないような数値です。
日本で奨学会を通して知り合った、
ミャンマーの留学生たち。
何かすごいエネルギーを感じます。
「国を変えたい」と熱く語る彼らは
とても眩しく見えました。
人間は、環境ですね。
頑張ってほしいとしか言えませんが、
この一言のあんまりの生温さには
また汗顔です。
どうか、人々の犠牲が無駄にならないように。
十六夜。
以下大辞泉からそのまま引用です。 上手に引用できなくて、そのままの形でごめんなさい。 引用が、下手なんですよね。 論文を書くときもよく言われてしまいます。 なかなか、引用の意図が伝わらないみたいです。 自分では、うまく表現できないから引用してしまうんですが。
+++++++++++++++++++ いざよい〔いざよひ〕【十=六=夜/猶=予】 《動詞「いざよう」の連用形から。上代は「いさよい」》
[ 大辞泉 提供:JapanKnowledge ] |
+++++++++++++++++++
この歌が気になって、検索してみたら、
昔授業を受けたことのある、とても素敵な田中喜美春先生の
お名前が出てきて、嬉しかったです。
田中先生の写真発見。懐かしい。。。
http://www.fujishima-h.ed.jp/sinro/H13mini/tanakak.htm
Qちゃんと二人だけで楽しんだ、良い授業でした。
名大でとった授業の中で、
いちばんロマンチックな授業に違いないです。。。
昨日久しぶりに友人のまるちゃんに会いました。
会った途端、身振り手振り大慌てで何か言いたげ。
なになに?と思ったら、
私が結婚した夢を見たとちょっとハイテンション。
なぜか私が結婚したという夢を、
友人たちが時々見てくれるほど、
周りに心配されているようです。(苦笑)
(心配掛けてごめんよ。)
で、夢の内容を詳しく聞かせてもらいました。
ある、男兄弟三人のお宅に、嫁いでいくらしいですが、
最初は、三男と結婚する予定だったのが、
姑になる方が、三男が海外に行ってしまったので、
その代わりに次男と結婚してほしいと言い出した。
面白いのはここからの展開です。
なんと、従順に(?!)私が、それでもいいと、
次男の嫁になってしまったと。
ここまで聞いて思わず爆笑してしまいました。
「そんなに、(三男の帰国を待てないほど)
私は急いでいたんだぁ...。」
「それとも、誰でもよかったのかな。」
まるちゃん曰く、どう聞いても三男のほうが、
よっぽと条件が良かったそうです。
それで私が下した決断に、
相当悔しがってくれたようです。
「まるちゃんが、条件がいいって思ったのはどういう面で?」
と面白く聞いてみたところ、
「職業」だって。
「え?じゃそれぞれ、どんな職業だったの?」
「それが、朝まだ覚えていたのに、
いまはどうしても思い出せないんだよぉ!」
本当に悔しそうにしているまるちゃん、
ちょっとかわいかったです。
「分かった。私との別れを惜しんでこの夢を見たのよ、きっと。
じゃまるちゃんがその三男と結婚すればいいでしょ?」
と私の自惚れ発言。
「違う。先に嫁に行かれて悔しいと思った。」と。。。
相当笑わせてもらいました。
この曲は、このブログでは2回目の登場。
久しぶりに聞きました。
BoAのバージョンを持っているんですが、
↓ここでは別バージョンが聞けます。
http://
++++++++++++++++++++
Well, for me, it's waking up beside you
To watch the sunrise on your face
To know that I can say I love you
At any given time or place
++++++++++++++++++++
↑ここは、何回聞いてもいいと思ってしまいます。
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PS:
ネットで見つかった歌詞は、
どのバージョンもどこかしら間違っているような気がします。
上記サイトだと、
You find it in the "works" of others
A simple line can make you laugh or cry
となっていますが、
文脈で考えても、発音を聞いても、
You find it in the "words" of others
A simple line can make you laugh or cry
としか思えません。
誰かからもらったことばから見つかったりする。
簡単な一行で、人を笑わせることも泣かせることもできる。
なんか、わかる。
ことば。
絶望に近い無力感を味わわせたり、
すごいパワーを発揮したりする、
不思議なもの。
「いちばん美しい夏」で知り合った、俳優の「にわつとむ」くん
ここしばらく、このブログの検索ワードの1位を保っています。
「佐賀のがばいばあちゃん」と同時に検索されたりしているようなので、
やっぱりその舞台に出た効果が大きかったかな?
にわくん、おめでとうございます!!
佐賀のがばいばあちゃんの舞台、見に行ってきましたが、
なかなか感想を書く余裕がなく、あっという間に何週間も経ってしまいました。。。
にわくんの舞台は初めて見たんですが、
たくさんの人の中にいても存在感がすごくありました。
なんか、検索ワード件数が増えつつあるのが嬉しいです。
小さなお友達から、プレゼントが届きました。
↓バレリーナの頭にかわいい花が。^^
実は前の日記に出てきた、Mちゃんの姪っ子さんからです。
私のブログを見てくれていて、
Mちゃんが忙しくて訳してあげられないときには、
漢字から何とか自分で読み取ろうとするそうです。
かわいい。。。^^
自分の年齢は12歳ではなく、
13歳だよと訂正を求められました。
そういえば、台湾では数え歳を言う人が多いということを思い出しました。
いいセンスしてます。![]()
私の好みにぴったりです。![]()