まずは昨日貼り付けられなかったホテルについて
ヒルトンジャイプールに宿泊です
バスタブもあるし、シャワールームもトイレと別れてるし。
ポットもありますよー!
ただ…
小さなゴ◯が出たり。
かなり小さかったから自分で処理…
あとは、夜中2時ごろ目がさめるとヤモリかトカゲかイモリかなんかわから無いのが出て…3センチくらいとかなり小さいものの一緒にはいられ無いので
フロントへと思い廊下を見るとホテルの人が。
駆除していただきましたー。
駆除してもらえれば問題ないのでwご飯も美味しかったし帰りには本当にすみませんと気遣って下さり、いいホテルでした!
さて、3日目の観光はピンクシティジャイプールです!
マハラジャ…とはいかないので、お姫様…
気分で向かいます
象使いの人がぞーさんぞーさんを歌ってくれたり、謎にオッパッピーを連呼されるw
教えたの誰だw
違う象使いの男の子に足首を掴まれたり遊ばれながら到着ー
象揺れるねw凄い揺れるわwあと乗ってるところ上からしか写真撮れませんでした
そして物売りと写真撮って売りつけようとする人がものすごいので、全く聞こえ無いふりします。象使いの人もそれ受け取って売ろうとしてくるからそこは無視!
あとなんか象がクシャミなの?なんか水をブシャーブシャーて出すから象汁まみれですww
さてアンベール城
入り口は月の門、太陽の門と東西にあります。
宗教的に月と太陽がとても大切なのですね。
赤砂岩がヒンズー、大理石がイスラムだっけな
ガイドさんにちょいちょい昨日聞いたお話のクイズが出されるのでwこの時は正解したのに忘れてしまいつつあるー
手前から見るとこんな絵なのに
奥から見ると
金が施されている物は肖像がなども含めこの様な仕掛け?があるものが多いです。
めちゃめちゃ綺麗です!!!
壁に鏡で出来た花瓶や植物が作られております。
何故鏡なのかと言うと、なかなか外に出る事が許されなかったお姫様。天井や壁を鏡にする事で、昼は空が、夜は星や月が見える様な仕掛けになっている。
あとは冬場ロウソクを立てると鏡ののおかげでとても暖かかった。
そんな理由もあるそうです。
因みにこの壁の花瓶や植物のデザインは鏡、大理石含め全て違うデザインで同じものは無いそうです。
すごっ!!
象、魚、コブラ、虫の幼虫、蝶々だったかなw
庭のデザインは絨毯の柄
ロマンチストな王様だったんだそうですw
一人一人違う部屋、違う入り口になっていて喧嘩しない様に、王様が他の人を気にせず自由に出入りできる様になっています
でもこの前には側室達の話し合いの広場もあって、話したり相談したりするときにはケンカしたり?wしたそうです
中にはお姫様のうーん移動椅子?とか白檀で出来たとびらとかもありましたー
お姫様は9キロもの衣装を着てるから自分で動けなかったんだってー
おもっ!
18歳なんだって!2011年に全王様が亡くなったとき、後継者となる男の子がいなくて、娘の息子を養子に迎え王様としたそうです。
若いねー
そしてこの旗の横に小さな旗が立つと王様がいると言う意味。この日は不在。
そんなわかる様にして警備は大丈夫なのかしら?といらぬ心配をw
と。ここで写真がもう貼れないので次に続きますw
私の備忘録でもあるので、長々すみません



































