はじめまして!知っている人は
お久しぶりです!
元人見知り・コミュ障のヤマモです。
久々の同窓会…どこに座ればいいか、
解らず、友達はことごとく別の飲み会
でおらず、周りはそれとなく知っている
人だけだった。
席について、何を話せばいいか解らず
緊張のあまり下を向きながら焦っていた。
周りは最近の事で話で持ちきり
だったためこっちにもついに話が
回ってきた。
「ヤマモは最近なにやってんの?」
「大学生やってる」
「どこ大学?」
「同志社大学」
「「ふ~ん」」
そして沈黙…(ふ~ん?どういう意味で
沈黙?)と心の中にツッコミを入れて
また他の子に質問が回る
お酒やごはんを食べて
ただただ時間が過ぎるが
中盤、ついに話題がポツリと止んで
静かになった…つまりみんな手持ちの
カードがなくなってしまったのです。
そこで、声が小さい自分は
少し大きめの声で『あること』を
言ってみました!
すると、 どんどん向こうから
質問されるようになり、 最後まで
盛り上がって会話が続いたのです。
気分は有頂天で周りの人達の事を
考える上で好きになったし、統一感が
生まれた感じがしました。
『あること』をしていなかったら
自分はいつまでも食べて飲んで時間
が過ぎるのをただ待つ苦しさと寂しさ
を感じる飲み会になっていたはずです。
その『あること』と言うのは
『連想ゲーム』だったのです。
ある物は何ですか?という話から
始まり、自分はあれ!といったら相手は
あれはこれ!をどんどん繋げるゲームです。
「窓」とはじめたら
自分が「窓」は「ガラス」と
言うと相手が「キレイ」は「ダイヤモンド」
といように言い換えることです。
考え夢中になることで頭を鍛え
興奮とテンションを上げるように
やってやるぞ!と盛り上がります。
面白いと思ったら「おお」と
リアクションをとりる事で、周りの
テンションと声が高まって興奮の渦を
引き起こすことができます。
一番、二番と言うよな差を着けずに
する『このゲーム』は最後まで嫌な思い
をしないwin・winのためなのです。
ですが、「そんなことやろって
言うこと事態無理だよ、不安ありすぎ」
と思うのであれば
トランプで最後このカードを
出したら勝てると思いだしてください。
勝てると思った時って嬉しいですよね?
その時の満足感で言ってみる
事であなたは絶対により満足する結果が
得られます。
単純に言うと勝つイメージが
大切で自分もイメージトレーニングを
してやっとできたので以前の自分とは
全く違う実感ができたのです。
なので、今すぐゲームをして
勝つイメージを思い出せるように
してください!
今度はあなたが楽しむ番です!
ぜひ使ってみてください!
いろいろな感想・質問を頂ける
と嬉しいので、コメントお待ちして
います。
最後まで読んでくださったあなた
ありがとうございました。
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