友達ゼロの人見知り・コミュ障だったヤマモが29日で克服し、親友を手にしたリア充化プログラム -15ページ目

じめまして!知っている人は
お久しぶりです。
元人見知り・コミュ障のヤマモです。


相手を思いやる心を持った
あなたならこの方法を使って
喋ってくれなさそうな会話、もしくは
聞きたい事が聞けるようになります。


会話に弾みがない、足りない
と感じた時にもどんどん会話を弾ませ、
加速させていきます。


聞いている最中もしくは
聞いた後にあなたにとって
大事な相手は少しずつ心を開いてくれて


さらに、あなたに頼りの存在として
特別な目で見られるようになります。


この方法を知らないとあなたは
自己中な人で無神経な人のままで、
あなたのために何かしてやろうという
気はまったく起こらないでしょう。


そんな活気的に信頼と会話を
うまくする方法は


苦労話、成功話」です。


誰にでも大小関係なく、

成功経験挫折経験をしてきている
はずなので。


そのような経験を相手から
興味深げに聞かれた時、
ついついたくさん話して
しまうことはありませんか?


意外とそのような部分は
デリケートなものとして
聞くのは失礼だと感じている
方が多いようです。





あなたの大事な人が

料理をしていましたが、困った顔をしていて

あたりには一面液体をこぼしてしまっていました。



「どうしてこぼしたの?今普通にできなかった?」


などいきなりどストレートに
質問するのは考えものですが、


大丈夫?今辛かったってとこある?」


と聞いてみてください
どうしてできなかったかが
よくわかると思います。


ストレートに質問されないからこそ、
実は話したい意識があるものなのです。


ただ成功した人の話は、


「自慢話として取られて
しまうかな・・・」


と思う人がいるので、
苦労した話を最初に聞いたほう
がベターなので
苦労話、成功話」と
書かせていただきました。


より実戦的に使ってもらうために


今すぐ自分のメモに苦労したもの、
成功したもの書いてみてください!


これであなたはより会話を弾ませる
武器を手にできたと思います。


最後まで読んでくださった方
ありがとうございましたm(..)m



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