まーめっちゃ人混み!
暑いし人多いし少し離れたら全然分からんなるのに、場所取り必死な私はガンガン歩きよって、後ろ向いたら彼くんおらず

あれ~って探しよったら、
「も~もうちょいゆっくり~
」
」って追いついて来ました

帰り道、これまた人混み激しく、
手をつなぐと暑いし(笑)、幅をとるので、彼くんのシャツの下の方掴んで彼くんの後ろ歩きよったら
「はぐれんように、ちゃんとしっかり掴まっとけよ」
マンガのやつや~ん



ちょっと人混みマシになってきたら
手を繋いで、一緒に歌を歌いながら帰りました

彼くんが、1フレーズ歌ったら、続きの1フレーズを私が歌って…をかわりばんこにしよって、2人の中で「この曲知っとる?」のイントロドンならぬ1フレーズドンが暗黙の了解の中でなされるとゆう…
旅行中や、外を歩いてる時に、よく彼くんがしてくれるので長時間歩くことに退屈しません

でも、「もうちょいボリューム!
」って声がでかくなることに突っ込まれるとゆう…
」って声がでかくなることに突っ込まれるとゆう…
そんなことしながら車につき、
渋滞の中家に送ってもらったのは、
日付が変わる頃。
だが、なんと彼くんのリュックに車の鍵が入ったポーチを忘れてることに、
彼くんが家に帰ってから気づくとゆう事態に

次の日仕事行くのに車使うので、
また持ってきてくれて、
「も~ん、俺に会いたいけんって~
」
」マ、マンガのやつ~~ん

マンガのやつを、
沢山してくれた、彼くんでした


