ハファダイ! 台風があちこちで発生しているようですね。台湾では多数の行方不明者やお亡くなりになった方もいらっしゃるようで大変な状況となっているようですが、付近の方は充分お気をつけ下さい。
グアムも朝から雨・雨・雨です。![]()
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その理由はこれですね。
グアムの西側に台風に発展する可能性のある熱帯性低気圧が広がっていましてグアムもこの影響下にあります。
今後の進路にもよりますが、週末も悪天候となる可能性もあるそうです。 ああ、今年は台風が多いかもしれませんね!
そんな台風に関連するお話ですが、2年前の大型台風で空港もダメージを受けましたが、その修復工事の第一フェーズが終了したとかで情報が出ていました。 (以下、PDN NEWSより抜粋・翻訳はチャットGPTにて)
グアムのA.B. Won Pat国際空港は、ターミナル床改修プロジェクトの第1段階を完了し、約17,000平方フィートのテラゾー床を税関検疫局(CQA)の手荷物受取エリアや、米国税関国境警備局(CBP)の入国審査エリアに新設した。
2023年5月に台風マーワーが直撃した後、空港は入国ホールや手荷物受取所のカーペットを撤去し、カビやその他の危険を防ぎ、再開を早めた。
その後2年以上にわたり、到着した旅行者を出迎えたのは改修が必要なむき出しのコンクリート床で、初めてグアムを訪れる客も同じ状況を目にしていた。
空港側は、新しいテラゾー床によって、到着客に対してより耐久性があり、歓迎的な環境を提供できると述べている。
テラゾーという素材についてはよく分かりませんが、耐久性があり長持ちするならばいいのでしょう。しかし2年間もコンクリートむき出しでグアムの玄関口でやってたなあと。いかにもグアムらしい話ですが、、、、お恥ずかしい話でした。
ではまた!

