着々と出国に向けて準備中。
ビザ申請の翌日に免許証の更新に行って来ました。
先日、期間前更新には「パスポートが必要」と言われていた事を思い出し、
今、手元にパスポートがないので、コピーではダメか確認の電話をしたところ、
男:「航空券はないか」→私:「まだありません」
私:「学生証明や住居証明はあります」
男:「航空券じゃないと厳しいなぁ。」
私:「パスポートだけじゃ渡航するかわからないけど、証明証だったら日付があるから日本不在の証明が出来ます」
男:「でも航空券じゃないと・・・でも一応持ってきて」
と煮え切らない感じだったので、
昨日の書類を含め考えられる書類を全部持って窓口へ。
④番窓口の女性に説明しかけたら、
私の言葉にかぶせくらいの感じで「あーはい、期間前更新ですね」と言われ、
パスポートのコピーもほぼ見ずに「その書類はしまわれて下さい」と言われる。
え??さっきの電話の男性と全然話が違う・・・
随分と物分かりの良い方ね。ラッキー!と思いながら手続きを進めていく。
期間前更新理由を用紙に記入。記入欄がかなりあったので、
事細かく書かなくちゃいけないのかと不安になりつつ、女性に訊ねると、
女:「留学の為でいいですよ。留学期間は大体みなさん1年位書かれているからそれで」
まー物分かり良かー!
免許証に「期間前更新」と書いたインデックスを貼り、
①番の受け付けで書類を受け取る。
おじさんに申請理由を見られ「えらく簡単やねー」と言われる。 確かに。
その後、収入印紙を購入。
①で受け取った書類に暗証番号を記入し(4ケタを2つ)再び④番窓口へ。
視力検査を済ませた後、写真撮影。
私の前の前の人がバーコードおじさんで、撮影場所の入口にある鏡で
とても念入りにバーコードの作り込みとチェックをされていた。
おじさんが中に入ると、係の人から
「そんなことしたら写真に写ってしまうよ!」と怒られて、
「余計なことをしてすみませんでした」と言っていたけど、
何をしたんだろう? とても気になる・・・
しかし、2~3カ月前に進入禁止で捕まった忌わしい出来事を
こんな所で思い出すとは・・・。
追加料金を払った上に、一時間待って一時間の講習だった。
しかも、最前列センター! こういう運はあるみたい。
講師はほぼ一時間、全力で喋り倒してくれたお陰で意外とあっという間だった。
免許証の引き換え時、旧免許証が欲しいと伝えると
あっさり「期間前更新はだめ」と言われたので
「必要なんです」と伝えると再び④番窓口へ行くように言われる。
しばらくすると、裏面に「期間前更新」の印と「免許無効」と書かれ、
穴のあいた免許証が戻ってきた。
余談。なぜ前の免許証が欲しかったかというと、以前区役所に戸籍抄本を取りに行った時、身分証明証として運転免許証を提出したら、係の人から「次回の免許証からは本籍の住所が載らないので、もらっておいた方が良いですよ」とアドバイスをいただいたから。
たしかに、本籍の住所って覚えてないな。 あまり使うこともないけど。
自分の意見ははっきりと相手に伝える事が大切だ、と連日の手続きで感じた。
フランス人は意見交換?討論?が好きみたいだし、手続きとか結構いい加減と聞くので、遠慮とかせず、きちんと自分の意見を言えるようになりたいと思う。
その前にフランス語力を身につけないとね!
ビザ申請の翌日に免許証の更新に行って来ました。
先日、期間前更新には「パスポートが必要」と言われていた事を思い出し、
今、手元にパスポートがないので、コピーではダメか確認の電話をしたところ、
男:「航空券はないか」→私:「まだありません」
私:「学生証明や住居証明はあります」
男:「航空券じゃないと厳しいなぁ。」
私:「パスポートだけじゃ渡航するかわからないけど、証明証だったら日付があるから日本不在の証明が出来ます」
男:「でも航空券じゃないと・・・でも一応持ってきて」
と煮え切らない感じだったので、
昨日の書類を含め考えられる書類を全部持って窓口へ。
④番窓口の女性に説明しかけたら、
私の言葉にかぶせくらいの感じで「あーはい、期間前更新ですね」と言われ、
パスポートのコピーもほぼ見ずに「その書類はしまわれて下さい」と言われる。
え??さっきの電話の男性と全然話が違う・・・
随分と物分かりの良い方ね。ラッキー!と思いながら手続きを進めていく。
期間前更新理由を用紙に記入。記入欄がかなりあったので、
事細かく書かなくちゃいけないのかと不安になりつつ、女性に訊ねると、
女:「留学の為でいいですよ。留学期間は大体みなさん1年位書かれているからそれで」
まー物分かり良かー!
免許証に「期間前更新」と書いたインデックスを貼り、
①番の受け付けで書類を受け取る。
おじさんに申請理由を見られ「えらく簡単やねー」と言われる。 確かに。
その後、収入印紙を購入。
①で受け取った書類に暗証番号を記入し(4ケタを2つ)再び④番窓口へ。
視力検査を済ませた後、写真撮影。
私の前の前の人がバーコードおじさんで、撮影場所の入口にある鏡で
とても念入りにバーコードの作り込みとチェックをされていた。
おじさんが中に入ると、係の人から
「そんなことしたら写真に写ってしまうよ!」と怒られて、
「余計なことをしてすみませんでした」と言っていたけど、
何をしたんだろう? とても気になる・・・
しかし、2~3カ月前に進入禁止で捕まった忌わしい出来事を
こんな所で思い出すとは・・・。
追加料金を払った上に、一時間待って一時間の講習だった。
しかも、最前列センター! こういう運はあるみたい。
講師はほぼ一時間、全力で喋り倒してくれたお陰で意外とあっという間だった。
免許証の引き換え時、旧免許証が欲しいと伝えると
あっさり「期間前更新はだめ」と言われたので
「必要なんです」と伝えると再び④番窓口へ行くように言われる。
しばらくすると、裏面に「期間前更新」の印と「免許無効」と書かれ、
穴のあいた免許証が戻ってきた。
余談。なぜ前の免許証が欲しかったかというと、以前区役所に戸籍抄本を取りに行った時、身分証明証として運転免許証を提出したら、係の人から「次回の免許証からは本籍の住所が載らないので、もらっておいた方が良いですよ」とアドバイスをいただいたから。
たしかに、本籍の住所って覚えてないな。 あまり使うこともないけど。
自分の意見ははっきりと相手に伝える事が大切だ、と連日の手続きで感じた。
フランス人は意見交換?討論?が好きみたいだし、手続きとか結構いい加減と聞くので、遠慮とかせず、きちんと自分の意見を言えるようになりたいと思う。
その前にフランス語力を身につけないとね!