28日深夜12時から放送された、ミュ~コミプラスに
Versaillesが出演したときの様子を、速記してみまし
た。
約15分弱のトークでした。
ところどころあやふやですが、話した内容はほぼ
合っていると思います。
聴けなかった方に、内容が伝われば幸いです。
K・・・KAMIJOさん Y・・・YUKIさん M・・・MASASHIさん
司・・・司会の方
新メンバーMASASHIさんの魅力解剖とでもいい
ましょうか、MASASHIさんのお話が多かったです。
司 「今日のゲストVersaillesのメンバーKAMIJOさん、YUKI
さん、MASASHIさんにおいでいただきました~。」
K 「は~い、ボンジュール、VersaillesのKAMIJOです」
Y 「えっ~さっき、ベルトが壊れたYUKIです」
司 「えっ~~メンバーの方ってこんな感じなんですか???」
K 「彼が一番普通です!」
司 「そうなんですか??」
「で、今回新メンバーでMASASHIさんが加入されたんで
すね。がたいのいい方がいらっしゃるんですが~」
K 「新しく、普通じゃないベーシストが加入しましたー」
司 「番組に質問がきています、埼玉県のHITOMIさんからです。」
ひぇ~~~~私が番組あてに出した、メールが読まれてます!
司 「新メンバーのMASASHIさんは、まだまだ謎のオトコです、
KAMIJOさんからみてどんなとこが魅了的ですか?」
K 「まずね、料理ができる!」
司 「えっ~そこ、料理???」
「MASASHIさん、得意なお料理なんてありますか?」
M 「なんでも、全般につくりますよ」
司 「それはすごいですねー」
M 「でも、お酒のおつまみが多いかな」
M 「お酒の種類によって作りますよ」
K 「料理は芸術です!」
K 「特にさ、CoCo壱にはうるさいよね」
司 「えっ、あのカレーのですか??」
M 「はい、COCO壱にはちょっとうるさいですねー」
K 「メニューコンプリートしてるんだよね」
司 「それはすごいですねちなみにお気に入りは?」
M 「う~~~ん」
司 「じゃ、YUKIさんは?」
Y 「えっ、僕はーなんだっけ、チキン煮込みほうれんそうだっけ??」
K 「ワールドツアーなのにインドがない」
司 「ほんとにこんなお話でいいんですか?これじゃ、愉快な好青年3
人のお話ですよ。」
K 「いいんですよ、人を知ってもらう、音楽はね、聴いてもらえば」
司 「そうなんですかーじゃこのまま続けますがーワールドツアー中は
お料理はしなかったんですか?」
M 「したかったけど、できなかったですね」
K 「でもさ、スーパーによくいってたよね」
M 「スーパーいきましたね、調味料がどんなのがあるかみてきました」
司 「MASASHIさんは、今までベルサイユを外からみてきたわけじゃ
ないですか。ベルサイユは作り込んだバンドだと思うんですが、
そこに入るということは、そのーメンバーになるにあたって、考えと
いうか、体力的にもね、どう考えていました?
M 「う~ん、サポートだったので・・・・そこからだんだん深く深く入り込ん
だという感じで。以前から知ってるメンバーもいましたしね。こう言っ
てはいけませんが、友達感覚から入っていった感じでしたね」
K 「海外では、本当に精神的にも肉体的にも辛くて・・・・MASASHIくん
がいてくれて、心的に本当に心強くて、それが加入への決め手です」
KAMIJOさん、ここはまじめにきっぱりと決断したんだという雰囲気でお話
されていました。
ここで、新曲がかかりました♪
このあとは、11月10日のライブに向けてのお話を少しして・・・
K 「ライバルだけど、仲間として1曲ぐらいづつ覚えて共演したいですね」
みたいなことを話していました。
司 「SuGはラップがあったり、ゴールデンボンバーはエアビジュアル系で
すが、踊ったりとかは絵的に大丈夫なんでしょうか?
K 「全然問題ないです」
みたいな会話でした。
番組の最後、15分間のコーナーでしたのでとても短く感じました。
だいたい、こんな感じでした![]()
KAMIJOさんのお声はとっても澄んでいて、好青年そのものでした。
MASASHIさんはちょっと低めの渋いお声でした![]()










