太陽のように眩しい君「やっと思い出したかほんと、時間かかりすぎ…ん?てことは、告白の返事は?」「うん、私真也くんと付き合う!」「本当!?」「うん!」「わー凛花~♡」むぎゅっ「きゃっ」「これからよろしくな、彼女さんっ♡♡」「こちらこそ///」「あ、照れてる、可愛いなぁ」「う、うるさ…」chuちらって真也くんの顔を見ると顔が真っ赤だった「顔赤いよー?」「うっせー笑俺だって顔赤くなることあるよ」「ごめんごめんww」俺らの初恋がやっと実った瞬間だった