昔の自分からしたら思ってもみない職業でした
私は小学生低学年のある年の夏休み。
1か月間祖母の家に泊まりに行ってました
それは良かったのですが、毎日昼食がソーメン5〜6束くらいはあったと思う
1人用の器で出されていました
多いな、、と自覚はありつつも、残さず食べる姿をいつも祖母や叔母も褒めてくれていたので、嬉しく出されたものは食べ、なんならお代わりまでしてました
今その時の私に何か言えるなら、やめとけー!って叫びたい、、
ばあちゃん家には体重計無し、家に帰っても体重計が壊れている。。
自分の変化としてはお風呂入ってる時に、おやおや?お腹に段が出来てきたぞ?
でも、低学年ですからね、気にしていませんでした
そしたら、みーるみる、、、


夏休み明けのクラスのドアを開けて、皆が私を見た視線は忘れません
それから私のデブ人生が始まりました
話はそれましたが、そんなこんなで私はずーっと太っていました。
だから、自分がエステティシャンになるなんて、想像もつかなかったです
またエステティシャンへの道はこの次に