昨夜の配信はぶっ飛びましたーーー
おかげさまでもう楽しすぎてワクワクし過ぎて
配信後は朝まで睡眠…のはずが興奮がさめなくて
ほとんど眠りに入れず…の朝を迎えました
↓読んだら戻ってきてね
読み終えた後はそれぞれの感覚で
余韻にひたってくださいませ
ここからは私ごとのお話です
えーと実は私の姉は2人いまして
1人は老人施設を2つ経営
もう1人は大きな病院で助産師勤務
コロナの最中、現役で働いております
でね、私はとゆうと私の生活の中で
マスクは
スッピン隠しの時にするくらいだったから以前、購入していた50個入のマスクの在庫でなんとなく過ごせていたし
消毒液も
昔、顔にしていたローラーを消毒する為に購入していたものがあったからこれを使えば良かろう
て思っていたし
手袋は要らんやろ
て思っていたから
世の中で品薄になってるぞ!
てゆう騒動を蚊帳の外から
へーそうなんだー
て思っていただけだったの
それが老人施設経営の姉と電話で話していたら
マスク足りない
消毒液足りない
手袋は今はあるけど問屋さんから制限がかかった
て言うわけです
私は一気に蚊帳の中に入りました
もう1人の姉にも
そっちはどうゆう状況なのか、て聞いたら
マスク支給は足りなくて
同じマスクを何日もしている
洗ってつかっている
手袋は片方しか支給されていない
とゆう状況
手袋片方って…


「とりあえず精神」のクセが強いわ!!
思わず笑っちゃったわ
そしてムカつく
ムカつく時間はあるけど悪口言う時間はもったいない
とゆうことで私は
マスクを探す
消毒液を探す
手袋を探す
をしました
マスク、数は全然足りなくても
とりあえず少しでも
て思ってネットショッピングで購入するも
ことごとくキャンセルがかかる
希望がゼロになる…なりましぇん!
この動きの時には同時進行で
旦那さんにも↑姉たちが困っていることを伝えていたので
旦那さんも動いてくれていました
旦那さんの知り合いさんが200枚届けてくれました
知り合いさんは知り合いさんの知り合いさんまで辿り着いてマスクをゲットしてくれたのです
そして消毒液…これはHTLの仲間に助けを求めました
会ったこともないしお話をしたこともないのに
突然、私からメールを送って
分けてください!てお願いしました
すると心良く了解してくださって
つくっていただいております
手袋…これはさすがに店頭にあるんじゃない?
て思っていたら
まさかの相当な品薄
お店によっては完売しています
みんないつ手袋してるの?
今の世の中の動きをこうして知ることが出来て良かったのかなんなのか分かりませんが
手袋も旦那さんが集めてくれました
物資が揃うたびに姉におくっています
こんな不安定な中で姉はさぞ
心労しているかと思いきや
……………なんと……………姉は
株でひと儲けしておりましたーーーー


コロナ騒動でひと儲けしとります
昔から株をしていたわけじゃなく
突然、コロナで株に目覚めております
姉をHTLにスカウトしようかと思ったわよ
なんちゅータフさ
無いものは無い
悩んでも落ち込んでも無いものは無い
で、別に私に言ったからって
私がどうにかしてくれるなんて期待してなかったのよ
仕方ないわ〜
てべローンしてたら
亡くなった旦那さんが買っていた株が上がっていることを知って
なになになに??
てなって…ほんなら私も株買ってみよー
これから先、あがりそうな株は
○○と△△かな
て小遣い範囲で遊び感覚で初めて
これが爆上げして
外出自粛要請が出て暇だからって
また株みてて〜
あ、これ上がりそう〜
てまた暇つぶしに株買ってまたその株は値上げしてる〜
て嬉しそうに電話越しで話をした姉に
あんた…この騒動の中、なにしとん
ととっさに思った私はまだまだ凡人
凡人な私の頭の中と
タフな姉の頭の中が同時に
頭の中に存在してもう爆笑しましたーー


これ、どうゆうことか
てゆうと
「私たちは繋がっている」てゆう証明でもあるんですよね
私たちはひとりではない
頭の中で分かっていても
困難が起きた時、
今こそ!!です
こうゆう時にこそ
どんな細やかなことにでも
繋がりを信じて感じて!!
誰かに「伝える」
そして誰かが無理でもその先、またその先
と繋がっているから直ぐに諦めないで
ただただ
「私は全ての繋がりの中に存在している」
と思いこんで生きていこう!!
そして私はとゆうと姉に対して
当の本人は株で儲けてて
私ってこれは自己犠牲?
となるとこれまた違うの
私はこの繋がりを体感していて楽しいし幸せ
安堵感や感謝の気持ちを体感中で
有り難いがいっぱいの世界にいる
そして姉はお金が好きだから
現金を私にくれることは滅多とないけど
私は知ってるの
姉は私の欲しいものを与えてくれる
私が欲しいものはお金を払わないといけないもの
私がお金を払うのか、姉がお金を払うのか
の違い
私の欲しいものは姉から私の手に届くようになっている
しかもいつもいつもじゃなくて
私がお金が足りなくてドキドキしている時に
はい、これあげる
て差し出してくる姉
そりゃータイミング的に
私の歓びは半端ないです
きっと差し出した姉も
差し出しがいがあるっちゅうもんよね
て思ってるはず
お金のお話もさりげなく入れました
周りを信頼して繋がりの中で生きよう
