先日、皮膚科に行って背中の潰瘍の経過を診てもらいました。
経過は良好。
大きさもかなり小さくなってきたようです。
痛みもなく、消毒のときにたまに出血があるくらい。
何より嬉しかったのは、皮下組織が再々しているらしく、もう「潰瘍」と呼べる状態ではないとのこと。
まだまだデルモベート(ステロイド)の使用は続きますが、皮膚潰瘍でなくなっただけでも大きな前進です。
潰瘍性大腸炎が原因で、体に異変が起きるってのは結構怖いことだなーなんて考えたりもしました。
今回は目立たない背中でしたが、これが腕とか顔とかにできてたら生活できなかったかもしれないです。
早く完治するといいな。
銭湯とか温泉とか行きたいです。
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