年上彼女が愛おしすぎる件について -49ページ目

年上彼女が愛おしすぎる件について

年の差15の同性カップル

こんばんは(。・ω・)ノ゙おつまじ


今日は、彼女との馴れ初めを書きます!



キャ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



お待たせしました


まず、私と彼女は同じ県に住んでおりました。

と言っても、静岡は横に長いのです。

約80kmほど離れていました。

高速を使って1時間程ですね。

年の差は15才です。


さて、なぜ出会えたのかという所からです。




出会いは2024年の秋です。


ざっくりと説明すると

共通の友達からの紹介という形です。


私たちは、『ツイキャス』という配信サイトで

徐々に仲良くなりました。


まずは、お互い声に惹かれたのです。


いい声だな、もっと話してみたいな

でも歳もかなり離れてるしな…

相手になんてされないかな…


なんて私は思っていました。


すると、彼女の方から

「気になってます」と言ってもらいました!!


ヒーーーーーーーーーーッッ


おいおい、レディから

そんなこと言わせてええんか?まじかな?おい!


まじかな勇気出しました!

初デートを申し込みます!ドキドキ!

心臓でてまう!死んでまう!



あ、1つ覚えておいて欲しいんですが


まじかな、女性とお付き合いするの

10年ブランクがありまして……


前記事でも書きましたが

アルバイトから正社員になり

長いこと仕事に専念してました。(ガチ仕事マン)



だからね、なんかね、このやり取りとか、感覚がね


むず痒くてね……うふふ……


甘酸っぺえーー

💗(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷ωᵒ̴̶̷(⸝⸝ᵒ̴̶̷ωᵒ̴̶̷⸝⸝⸝)💗




そして、2024年11月6日  初会いです。



車で彼女の地元まで。

前日までに洗車を済ませ、彼女用にブランケット買い


当日は、化粧変じゃないかな?

髪の毛これで大丈夫かな?

服はこれ、ダサくない?大丈夫?


なんて、すんごくドキドキして向かいました🚗³₃


思いのほかスムーズに合流できました。


そこからまじかな、緊張で汗がすごいです。

本当に秋なの?ずっと暑くない?となってました。


とにかく10年振りのデートというものに震えてました

まじかな「ワイ、今日、死ぬの?」

ずっと心拍数200くらいありそうでした。


正直、食べたパスタやピザの味しませんでした。


でも、彼女の穏やかな喋り方や笑顔

話題の尽きない居心地のよい空間。




次第に緊張はほぐれ……ませんけど。



夜は居酒屋へ


ほどよくお酒が進んだ頃に


思い切って自分の生い立ちや

10年という恋のブランク

私の良いところ、悪いところを熱弁しました。



そして、最後に


「こんな私でも良かったら、付き合ってください」


あ、ちなみにカウンター席に座ってました。

私は彼女の顔を一切見ずに


緊張のあまり、、、


壁に向かって告白していたのです。


もう一度、告白をやり直せるなら

かっこよく決めたいなぁと思うところです。



彼女の答えは「はい」でした。



ここから、私たちの物語が始まります。


Congratulations!!

まだまだエピソードはありますので

ゆっくりご紹介していきますね。



さて、今日はここまで。

ここまでお付き合いありがとうございました。


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おつまじでした〜(。・ω・)ノ゙