9月13日のエッチ マッサージして、って言うKの本音
昨夜はリビングで寝転がるKが「今日草取りして足疲れたからマッサージして」と言うのでちょっとだけ揉んであげてたら、お風呂入ってくる、と言うK「じゃ、上がったら続きはそっちでね」と寝室を指さして僕が言うとにっこりうなずくKお? エッチしたいのか?と期待して僕は寝室の照明を薄暗くして待ちます。シャワーして寝室に来たKは「なに、この灯りのつけかたは〜」と笑いながらベッドへ。マッサージはそこそこにチューバストをさわさわするともうKの股間はびっちょり。Kもシたかったんです。ただ、ゲームに没頭してるとはいえまだ起きてる長男次男子供達が居る時にエッチするのは初めてでKはやたらと気にします。しかしお互いにもうビチョビチョとギンギンになってる股間の2人はガマンできず合体声を押し殺して悶えるK❤すると、隣のリビングに長男の足音が…慌ててエッチ中断…しばらく様子を伺って長男が自分の部屋に戻ってから再開Kはまた何度も足を僕に絡めてビクッビクッとイッてますが声を出したらダメなので大変…「も、もう、ダメぇ〜…」と声出すのガマンしてささやきつつ腰を浮かせ て首を横に振るK「だ、だ、出すよ〜」とKの耳元でささやくとギュ〜ッと足を絡めてくるK股間の最奥にいっぱい出しました❤今度はホテルに行こうね、と言うと照れてうなずくKマッサージして、はエッチしたいの、のサインだとはわかってるけど「Kもたまには自分からシたいの…とか言ってよ〜」とお願いするとまた照れるK昨夜の余韻に浸りながらKのイビキを聞く幸せな気分の日曜の朝でした。