ハナモヨウ -9ページ目

そんなぶぁかな?!

以前


茨城手帳部長の奈菜さんのブログで

「右脳・左脳の面白診断」っていうのが紹介されていて


ほぉぉ~とやってみました。


すると…


左脳・左脳タイプ

論理的にとらえて論理的に伝える…


ですって?!!


そ、そんな馬鹿な!!

衝撃の結果…!


と、いうのは

私、セルカンで言うとイモタイプで


話題があっちこっちに飛びまくって

迷走しがちで

とりあえずの結論に飛びついては

なんか違う

と思ってまた飛んでみる…


という思考パターンを持ってます。

(セルカンでも最初に注意される

マズイパターンです)


つまり、無計画でココロ優先、

感覚的なタイプとばかり思っていたのですが…


がーん論理力に優れた?!がーん…

優れてるって割にはしょぼ… 真価が発揮されてないような。


でも、左脳左脳タイプだと仮定して

私のことを振り返ってみてみると


ちょっと面白いことも見えてきたりして。


論理タイプだからといって

常に冷静でいられるか、

っていうとそうでもなさそうなのですよ。


論理優先にするあまり、

あからさまに

自分の感覚部分を無視したり、

騙したりすることを続けてしまって


感覚や感情が我慢の限界に達して大爆発、

パニックに

もう、ワカラン!

何もかもイヤだ!!

ちゃぶ台返し!!! 


それが私。


…う~ん…………

有り得る………………………




論理タイプならセルカン向いてるのでは?

っておもうでしょ。


でも私、イモタイプですからね。(ほほほ


思考が

飛びまくってるのを

言い訳するところに論理使ってる


…な~んて事も考えられるので


右脳か、左脳かでの

向き不向きは関係ないようです。


それに、ずっと考えていたのですが


セルカンって

論理的思考も大事なんですが

感覚的な力もかなり、必要とされるように思うのです。


例えばシーンを聞かれるところ。

具体化されたイメージを引き寄せるには

感覚的力を使うのじゃないかな~


と、

セルカンの復習をしてて考えてました。


同期に恵まれているおかげで

こんな私でも


なんだかんだでセルカンの勉強を続けています~


ブログが書けないのは

必死で勉強してるからなの~~~









……と


いうことにしておこう………w