コスプレ大会。うちで ごく稀に数分間だけ行われるその名はコスプレ大会って言うよりも女装大会の方がいいのかなまぁ参加者は2人だけなんだけどねこれが・・・こうなって・・・さらに・・・付けられるそれから・・・これが・・・こうなって・・・付けたがる今はこうやって遊んでるけど、違う道に行かない事を願います
やさしい味。いよいよホントに体調がよろしくない疲労かなそれとも風邪かなって事で今日の昼食は控えめにしようじゃあここしかない『ラーメン 喜三郎』函館市花園町の産業道路沿いにあるこのお店またしてもラーメンかよって感じでしょここは去年の春頃から来るようになったんだけど、こってり系を好む かずっちにとってまさにワンクッション置くラーメン屋さんなんですその理由は・・・化学調味料を極力抑えたってとこがいいでしょ使ってませんって言わなそうな大将もgoodとにかく懐かしいと言うか、優しい味なんですよ~それで、いつも頼むのがこれ『味噌ラーメン』シンプルでしょこれがまたウマいんですよ今日は食べてないけど、チャーハンもこだわりニンニクを使用していて絶品みなさん一度は召し上がってみては
マシマシ。今日もラーメンが食べたくなり函館の有名店『あじさい』に向かい車を走らせてたら、一緒に行ったmintがここ行ってみようって事で予定変更でここへチャンピオン軒感想を一言で言うと・・・うまい そしてすごい函館食遊帳によると・・・函館で初めての二郎系専門店で2011年9月にオープン。千代台公園テニスコート裏の居酒屋やスナックが密集している地帯のある雑居ビルの奥で営業しているが、平日は午後8時で閉店してしまうため飲んだ帰りには食べられない。と言うよりもむしろ、「お酒の締めに」などという食べ方をすること自体が間違いであり失礼に当たると言った方がいい。ここ「チャンピオン軒」のラーメンは断じてついで的に食べるものではなく、また漫画をめくりながらのんびりとすするようなものでもない。しっかりとした心構えと覚悟を持ち、丼と正面から向き合って対決を挑むものなのだ。ここはまさに、ラーメンを食うか食われるかの戦いの場なのである。と、そんな大袈裟なぁと思うような内容が書いてあるんだけど、みなさん一度は行ってみてちょうだいこの記事を書いた記者の方は大正解&明確&的確ですねmintと『場所的にやってれば飲んだ後いいんじゃね~?』みたいなノリで入店ブタWラーメン 油マシ にんにくマシマシ 辛めマシ とオーダー出てきたのがこちらなんとドンブリの下に受け皿があるくらい全てがたっぷりちなみにmintのは野菜がまだひどいでも極太麺に絡めスープは決してカドがなく最高にうまいが、量が半端ないからマジ真剣勝負そのもの味噌味しか設定がないのもいいし、野菜・油・ニンニク・辛めの『増し』と『増し増し』はなんと無料という太っ腹値段が安いってのも最大の魅力なんと食べ終わるまで40分もかかっちゃいましたでも味はホントにおいしかったよごちそうさまでした