結局はこんな時間極秘の休日出勤。11時過ぎに会社に行き、帰ってきたのはこの時間。ほとんど平日の就業と変わりません。しかし、最近は労務関係が厳しいので時間外の勤務時間の上限があり、超えるわけにはいかず、はっきり言いまして不正の勤務時間にしてます。PCのログオフでチェックされるので、PCを使った仕事は約2時間に抑え、その分だけを勤務時間として申告。はぁ、なんで私がここまでのことをしなければいけないのか。会社としては結果しか見ず、実状には見向きもしない。最低といえる会社で、そこで働く私としては恥ずかしいばかりです。
さて、問題です❗定年退職で部下が1人減りました。その部下の仕事内容は、他の部下では知識的に対応できず、唯一、管理職の私だけが処理できる内容です。仕事は多忙で部下育成の時間的余裕はなく、人数的な補充もございません。さて、どう対処したらよいでしょう?正解は①私の仕事のスピードを2倍速にし、2人分の仕事をこなす。②私の今までの仕事以外の時間を犠牲にし、その部分を仕事に充てる。③諦めてさじを投げる。まぁ、③は無いとしても①と②は死に物狂いでやってますが、この9月は会社の上期決算月で、それだけでも通常の3倍の仕事量です。はぁ、今の自分への発奮材料は、今週末の3連休が休めるか?といった部分のみです。プライベートでの予定を詰め込んでますので、休めなかったら心身ともに崩壊しそうです。さてと、ブログで少しばかりの休憩をしたので、仕事に戻ります。