知事杯函館予選は決勝で敗退。
北海道レベルの試合を経験するチャンスはなくなりました。
今回の予選は、1日で2試合。
優勝するのに必要なのは、チームとしての総合力。
それを考えて、一週間以上悩みました。
そして、至った答えは
①2勝を最優先!
②なかなかリーグに出られないモチベーションの高い選手の出場。
③最後まで体力が持つように、人数の少ないなか工夫をする。
結果として、
①③は達成できなかったけど、②は達成。
チームにスタメン争いという良い競争をもたらすことができたと思います。
教育大函館はこの3つのビジョンをしっかりと持ち、達成したのだと思います。
後輩ながら、サッカーにひたむきな姿勢は本当にリスペクトしています。
その魂は今後も伝統として伝えていってもらいたいです。
さて、個人反省としては...
采配でも、むむむ?
交代はベンチからのメッセージ。
タイミングを間違ったなと反省。
選手としては、No.17は試合に出るレベルじゃないね。(リーグの駒澤戦も含め)
ただCBしたときは、以前の自分を少し思い出せたような、
5分くらいはマシだったような。
心技体
心+技+体じゃない。
心×技×体!
うっしゃーーーツ!!
負けたのは悔しいけど、みんな理不尽とも思われる日程に挑戦してくれました!
Nice挑戦!
やることをやってもし負けるのなら、
胸を張って帰れるはずだ。
イビチャ オシム
なんだかそんな一枚だと思います。
コンパニェーロス!!
いや、まだまだ足りないんだけどね!!!
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