団地母のひとりごと。 -6ページ目

団地母のひとりごと。

5歳と2歳の小坊主たちの母、
団地住みの平凡な日々のひとりごと。



昨日は日曜参観日。


…の前に。
朝方 4:50、次男が嘔吐。


え~( ;´Д`) また~( ;´Д`)


ほんのちょっとじゃったし
起きてからはいつもみたく
元気ピンピンじゃったけん
とりあえず、様子見。


で、長男の参観日行ってから
親子競技が済んだときに
突然 2度目の嘔吐。


こりゃ いけんわ~( ;´Д`) ゆうて
父と次男は帰宅。


( これで、父はゆっくり家で
W杯を観れたであろう…。)


計 4回 嘔吐。


そして、またもあの言葉…
「盲腸」の二文字。


不安になったら 即 解決!!!
てことで 舟入へgo。


結果、「お腹の風邪」。


「2歳で 盲腸はまず可能性低い。
そのかわり、
この年齢だと腸重積ってゆうのがある。」


おいおい、新たな心配ワードやな。


とりあえず
お医者さんが診た感じじゃと
それも可能性低いし
「お腹の風邪」だろうと。


そして、その晩は
夕方~朝まで 寝続けた次男さん。


翌朝、微熱もあるし
いちお かかりつけを受診。


おっと ここでも出ました「盲腸」
この先生は いつも言うんよね。←


とりあえず、ここでも「胃腸炎」
整腸剤だけもろて 帰宅。


それからも 微熱続くし
下痢も 昨日の夕方出てから出とらん。

食べとらんかんかも? とは
思いつつ… 心配( ;´Д`)


子供のこととなると
神経質なまでも心配。

ガラに合わん。←


はよスッキリして~( ;´Д`)