
ハイブリッドW-ZERO3もそろそろしんどくなってきたのでX PLATE × DELL Streakに機種変更してみた。
ソフトバンクのアンドロイドOSのスマートフォンDELL StreakとウィルコムのPHSのX PLATEのセット。
ハイ鰤の時はWifiルーターで使いすぎてすぐ電池が無くなり通話出来なくなる事が多々あったので2台持ちは手間でも運用としては助かるw
OS2.2のDELL Streakはちょっともっさりだけど大きすぎず小さすぎずタブレットとしては理想のサイズ。
これから使い倒すのが楽しみですw




蛍光性のある宝石が大好きで。
ブラックライトに当たった時の輝きが好きな悪趣味なんですがw

さて、先の日記のリングのダイヤモンド。
強蛍光性のダイヤなので上の画像の様にブラックライトを当てると青白く光る。
この特性、ダイヤの品質としてはあまり良いとされません。
ダイヤの価値を決める基準となる4Cには入ってない部分だけど、
確実に見た目に影響を与える要素。
ダイヤの蛍光性はオイリーに見えるものがあるので光源によって濁ってみえたりする。
但し強蛍光でもオイリーに見えないものもあるので、オイリー見えなければ価値としても美観としても問題無いです。
ダイヤはファンシー(カラーダイヤ)を除けば無色が良いとされる。
強蛍光は太陽光に含まれる紫外線でもうっすら青く光ってしまうのでダイヤ本来の輝きを損なうとされてる。
グレードが高いダイヤは透明度が高く無色だから蛍光性が無い方が好ましいんですね。
色に関しては黄色味がかかる程グレードは下がります。
逆に黄色味が強いとイエローダイヤとして売るんだけど。
ダイヤの蛍光性はこの黄色味を消す効果がある。
なので、グレードの低いダイヤでは蛍光性のおかげで綺麗に見えるものもあるって事。
うちのダイヤもこのパターンで、蛍光性による青が太陽光下でとても綺麗で。
こういう知識と価値を知った上でね?
俺は蛍光性のあるダイヤが好き。
俺の主観では綺麗に見えるから。
結局「綺麗かどうか」「自分が気に入るかどうか」なんだよね。
ダイヤだろうがなんだろうが。
「このダイヤはフローレスで何カラットで云々」。
それも大事。
価値ある物を所有する喜びってのはあるからね。
それが身の丈であり、嗜好品ってのは身の丈に合わせて持つ物ってのも事実。
が。
そこだけに流されない主観も必要。
価値だけしか見えない人は物事の本質は見えないから。
そこに「自分の価値観」は無いから。
「自分の価値観」を持ってない人って素敵ですか?
「自分の感覚を信じられない人」って魅力的ですか?
俺はそう思えない。
他人が付けた価値観しか信じられないなんて凄くつまらない事。
誰にでも分かる価値観で安心したいだけなら嗜好品なんて無意味。
そんなんコスプレだよコスプレ。
嗜好品ってのは「持ち主が愛でるものであり愉しむもの」でもある。
だから主観でいいんです。
それが全てでもいい。
ま、売る側はそれじゃ駄目だけどねw
きちんとした知識を持って説明した上で薦めなきゃならんけど。
そういう部分で言えば先日の日記のブルームーンストーンとか。
個人的にはアイオライトやスピネルはお勧め。
安価で綺麗だから気軽に楽しめる。
気軽に楽しんで欲しいからこそうちのアクセは出来る限り価格抑えてるしw
こういう「楽しみ方」を知ってこそ嗜好品は持つ意味があるんじゃないかと思います。


クロスアーマーリングのダイヤモンドバージョン。
リング自体の輝きにダイヤの輝きを加えると…あまりのクールさに言葉を失いますw
強蛍光のダイヤのみ使ったので、太陽光下ではたまにうっすら青く光る。
これはまじやばいですwww

ブラックライトを当てると青く蛍光に光る。
画像じゃ分かりにくいけど、かなり青く輝くんでクラブとか行けば目立つはずw


アドバンスフォルテシモリングのブルームーンストーンバージョン。
角度を変えるとブルーシラーが浮かび上がる。
実物は強烈な青い光が浮かび上がるんだけどこれも撮影難しい…
どちらもリングのデザインと石がマッチしていい雰囲気でした。
石のカスタムだけでかなり雰囲気が変わるので面白いですね。
笑顔っていいね(^-^)
この動画を見てると明るい気持ちになれるというか、とても前向きになれる。
地震とか原発問題、こんな時世にごたごた争ってる政治、この国の未来は不安と不満ばかり。
正直なとこ自分もうんざりしてる。
それ以前に景気や仕事や人間関係で社会は日常レベルで不安と不満を抱える時世だったかと。
でも嘆いても愚痴っても怯えても苛ついても「所詮世の中こんなもの」と諦めても何も変わらない。
個人が頑張ったところで大局は何一つ変わらないのかもしれないけど。
それでも動かなきゃ「自分の目の前の状況」すらも変わらない。
目の前の状況は自分の行動や在り方の結果。
「そう成るべくしてそう在る」って事。
そこは自分が変われば周りも変わるし変えられる。
世の中全体は変えられなくても自分の周りくらいは変えられる力が人間にはある。
それは一時で一過性に過ぎないとしてもそれを続けてく事で誰かに伝わり広がるかもしれない。
変えてくってそういう事。
自分はクリエーターですので。
「無きゃ作る」。
笑顔になれる様な物を、場所を、心を。
そして次代へ繋げられる様な活動をしたい。
その先に動画の様な笑顔が在れば最高の人生かな、と。
まずは負の螺旋を断ち切る、ですかね。
笑う門に福来たるって言うしねw


このウォレットはウォレットチェーンを繋ぐ部品を変えられる仕様なんだけど、ずっと二重カンを付けっぱなしでして。
やっと「これだ」ってイメージにあったものを付けました。
先日制作したクロスアーマーリング。
このリングにウォレットチェーンを繋ぐ訳ですが。
スカルコンチョとの相性もなかなかいいね。
かなり重厚感も増すし。
あまりに趣味色が強いので普通の人が見たらドン引きな気はしますがw
やっと財布の仕様が決まったので、残すはウォレットチェーンのみ。
年内にSave the King Braceletの新バージョンも制作予定なので、それをベースにウォレットチェーンを作ろうかと。
これは自分の趣味なのでゆっくり制作しますw

6月発売予定だったiPHONE・iPOD touch用アプリのモンスターハンター、1日から発売でした!
かなり早い発売だったね。
早速遊んでみた。
インフィニティブレードみたいなフリック操作で、PSP等のモンハンとは全く操作は異なる。
攻撃はタップとフリック、防御は2点長押し、緊急回避は2点押しからフリック。
慣れれば簡単。
インフィニティブレードと違い、移動は可能。
難易度はかなり低いかな?
数分で倒せるのでちょこっと合間に狩るのにいいかと。

狩れば素材と金が貰える。

勿論武器防具も生産可能。
武器と防具は強化も可能。
現状でも気軽に遊べて結構満足だけど、モンスターと出来る事が増えたらいいね。
採取とかは出来ないので。
どこまでモンハンの魅力を詰め込んだアップデートを出来るか今後が楽しみなアプリ。
仏像とかお墓とか。
人の手で生み出された「物」。
でもこれらは祈りを捧げたり物の内側に内在する魂とか神といった心象世界の存在が宿ってるもの。
そして人の想いを受け止めるものでもある。
俺は信仰とか宗教には縁が無いので。
そういった気持ちは皆無ではあるけど、理解は出来る。
そして人のそういう想いは尊重すべきと思う。
知人がいつも愛用してるシルバーのネックレスがある。
多分ノーブランド。
ハード系アクセブームに乗っかってそれっぽくデザインされた安物。
が。
それを俺に見せた知人はこう言った。
「これは彼女に買ってもらった大切なもの。
安物でもブランド物じゃなくても俺にとって大切なもの」
と。
似た様な事を思いだした。
別の知人が彼女に買ってもらった某ブランドのデザインをパクった指輪をしてた。
知人も彼女もそのブランド自体は知らなかったんだけど、俺らからすれば職業上すぐ真贋に目が行ってしまうけど。
その知人も
「ブランドであろうがなかろうが彼女が買ってくれた大切なもの」
って言ってたよ。
俺は心から思う。
お前ら最高!
とね。
他人にとって価値を感じなくてもそいつにとっては大切なものなんだよね。
それをノーブランドだとか真贋だけで語るのは「下衆」。
これはアクセのみならずあらゆる物がそう。
思い出の品とか全部そう。
俺は「事実の価値」より人の主観と想いを大切に尊重すべきと思う。
こういう事言うと語弊を招くかもだけど、
無宗教無信仰だからか「物に魂は宿らない」と思ってたりする。
でも「物」は想いを込める「器」に成り得ると思ってる。
そして込められた想いが真実でいいんじゃないか、と。
自分が作るアクセももしかしたらオーナーに何かしら想いを込められるものになるのかもしれない。
そう思うと中途半端な物は作れないなって思う。
寧ろ想いを込められて恥ずかしくないものを。
出来ればオーナーがそれを人様に見せて胸を張れるものを。
そんなものを作ってかなきゃならないな、と。
こういう気持ちこそが「メイドインジャパン」の精神なんじゃないかな。
そこに誠心誠意を以て作ってく事に誇りを持てる様在りたいね。
人の手で生み出された「物」。
でもこれらは祈りを捧げたり物の内側に内在する魂とか神といった心象世界の存在が宿ってるもの。
そして人の想いを受け止めるものでもある。
俺は信仰とか宗教には縁が無いので。
そういった気持ちは皆無ではあるけど、理解は出来る。
そして人のそういう想いは尊重すべきと思う。
知人がいつも愛用してるシルバーのネックレスがある。
多分ノーブランド。
ハード系アクセブームに乗っかってそれっぽくデザインされた安物。
が。
それを俺に見せた知人はこう言った。
「これは彼女に買ってもらった大切なもの。
安物でもブランド物じゃなくても俺にとって大切なもの」
と。
似た様な事を思いだした。
別の知人が彼女に買ってもらった某ブランドのデザインをパクった指輪をしてた。
知人も彼女もそのブランド自体は知らなかったんだけど、俺らからすれば職業上すぐ真贋に目が行ってしまうけど。
その知人も
「ブランドであろうがなかろうが彼女が買ってくれた大切なもの」
って言ってたよ。
俺は心から思う。
お前ら最高!
とね。
他人にとって価値を感じなくてもそいつにとっては大切なものなんだよね。
それをノーブランドだとか真贋だけで語るのは「下衆」。
これはアクセのみならずあらゆる物がそう。
思い出の品とか全部そう。
俺は「事実の価値」より人の主観と想いを大切に尊重すべきと思う。
こういう事言うと語弊を招くかもだけど、
無宗教無信仰だからか「物に魂は宿らない」と思ってたりする。
でも「物」は想いを込める「器」に成り得ると思ってる。
そして込められた想いが真実でいいんじゃないか、と。
自分が作るアクセももしかしたらオーナーに何かしら想いを込められるものになるのかもしれない。
そう思うと中途半端な物は作れないなって思う。
寧ろ想いを込められて恥ずかしくないものを。
出来ればオーナーがそれを人様に見せて胸を張れるものを。
そんなものを作ってかなきゃならないな、と。
こういう気持ちこそが「メイドインジャパン」の精神なんじゃないかな。
そこに誠心誠意を以て作ってく事に誇りを持てる様在りたいね。

本日仕入れてきたブルームーンストーン。
無色透明の石なんですが、光の角度によって画像の様に青い光が浮き上がります。
ブルームーンと呼ばれる所以ですな。
これはシラーという効果で、光が散乱して青く光る。
空は青く見えますよね。
実はこれもシラーの効果だったりします。
さてブルームーンストーン。
実は非常に希少石でして。
現在枯渇に近い状態です。
パワーストーンを扱う店頭なんかでよく見かけると思いますが、そんなに出回る程採れません。
その殆どがラブラドライト、もしくはペリステライトという石。
これらの石とムーンストーンはフェルスパーに属する石で似たものではありますが、構造等違うので各々名称が分かれてる訳で。
今回仕入れた石も店頭では「ブルームーン」と書かれてましたが、
正確にはラブラドライトかペリステライトです。
現状これらの石に「ブルームーン」と名付けるのは業界的には常識なんですが、
厳密には「ブルームーンストーンではない」という事は知っておいて頂きたいなと。
うちのスタンスとしては他店同様「ブルームーン」として扱いますが、上記記述は売る際には記載していこうと思う。
そういう事実を踏まえて改めて画像を見て頂きたく。
実際のとこ、もの凄く綺麗です。
透明度の高い無色透明な石から浮かび上がる幻想的なブルーシラーはまさに「月光」。
「綺麗なものは綺麗」であり、その事実は揺らがないって事。
そしてうちでよく扱う石類と比べて安価なので、気軽の宝石の不思議さと魅力を楽しめる。
そういう部分でこの石は絶対お勧め。
浮かび上がる青い光は「不思議w」としか形容出来ない魅力でいっぱいw
逆にこういう綺麗な石が安価で買えるってのはむしろ喜ばしい事だと思います。







