とらほ~\(^o^)/

ヤクルト11-20阪神

勝投手・メッセンジャー9勝8敗 敗投手・八木5勝5敗 本塁打・阪神、新井貴3号(1回表満塁)、鳥谷7号(3回表ソロ)、マートン11号(3回表ソロ)、ゴメス18号(5回表2ラン) ヤクルト、山田18号(4回裏2ラン)、山田19号(8回裏ソロ)


以下スポーツナビ引用

 ◇セ・リーグ 阪神20―11ヤクルト(2014年8月5日 神宮)

 阪神が4本塁打などで今季最多の20点を奪い、両軍合わせて39安打31得点の乱打戦を制した。

 初回、新井の満塁本塁打で先制した阪神は、3回にも鳥谷、マートンの一発などで計4点を追加。4回にも5点、5回にもゴメスの2点本塁打で2点を入れ計15点。9回には4点が加わり、23安打20点と打線大爆発。先発のメッセンジャーに今季ヤクルト戦での初白星が付いた。

 ヤクルトは先発の八木が故障で19球で降板したのが大きな誤算。リリーフ陣が痛打され連勝は4で止まった。打線は山田の2本塁打など16安打で11点を入れたが、中盤までの大量失点では追い付きようがなかった。



「ヤクルト‐阪神」(神宮、5日)

 阪神が四回に5点を奪い、ヤクルトを突き放した。

 三回に8‐5と詰め寄られた直後だった。この回から登板した阿部に対して、先頭の鳥谷、ゴメスが連続四球で出塁。

 無死一、二塁でマートンが右中間を破る適時二塁打を放った。「点を取られた直後だったので、すぐに取り返すことができてよかったよ」と笑顔を見せた。

 無死二、三塁では新井が3打席連続安打となる右前適時打を放ち、「チャンスに打ててよかったです」と振り返った。

 さらに1死満塁でメッセンジャーがライナーで右中間を破って、走者一掃の3点二塁打。この回までに13点を奪った。



 阪神新井貴浩内野手(37)が豪快な満塁本塁打を放ち、先制に成功した。

 1回、ヤクルト先発八木が急きょアクシデントで降板するスキを突いた。2死満塁で打席へ。2番手山中の低めの球をすくい上げると、3号弾がバックスクリーン右の客席に吸い込まれた。「チャンスだったので、どんどん振っていこうと思っていました。いい結果になって良かったです」。

【写真】右中間3点適時二塁打を放つメッセンジャー

 新井貴の満塁本塁打は11年7月17日横浜戦(横浜)以来、3年ぶりで通算8本目。



なんや、今日の試合www

ラグビーか?野球というスポーツ違うやろwwww

智辯、17度目の甲子園出場おめでとうございます\(^o^)/


天理6-8智辯


以下Yahoo!スポーツ引用

<高校野球奈良大会:智弁学園8-6天理>◇28日◇決勝◇佐藤薬品スタジアム

智弁学園が3年ぶり17度目の夏の甲子園出場を決めた。

初回から4点を先制し、5-0の5回無死一塁で主砲の岡本和真内野手(3年)が左翼場外へ高校通算73号のダメ押し2ラン。守っては再三、天理に満塁機をつくられながらも、しのぎきった。済美(愛媛)・安楽智大投手(3年)や前橋育英(群馬)・高橋光成投手(同)らドラフト1位候補が地方大会で姿を消す中、センバツの1試合2本塁打で鮮烈な印象を残したスラッガーが自身初の夏切符を手にした。

智辯15-0登美ヶ丘

大和広陵4-2法隆寺国際


デイリースポーツ引用

「高校野球・奈良大会準決勝、智弁学園15‐0登美ヶ丘」(25日、佐藤薬品)

智弁学園・岡本和真内野手が四回の第3打席、無死一塁の場面で、特大の本塁打を左翼席後方の林の上へ打ち込んだ。

自身72本目は130メートル弾。7球団、20人のスカウトが集結した、その目の前での一発にも「次につなげようとしただけです。飛距離も、調子も関係ありません」と岡本。

創立50周年という学校の節目でもあり、小坂監督も「岡本だけでなく、打てるチーム。このまま前へ進んで、春、夏と続けて甲子園へ行きたい」と残り2つに意欲を燃やした。


日刊スポーツ引用

<高校野球奈良大会:智弁学園15-0登美ケ丘(5回コールド)>◇25日◇準々決勝◇佐藤薬品スタジアム

【写真】“智弁の怪物”岡本、満弾71号/奈良

怪物弾だ! 智弁学園の主砲・岡本和真内野手(3年)が高校通算72号本塁打を放った。

甘く入ったスライダーを見逃さず、左翼スタンドの林へと消える特大弾。この日は、2打数2安打5打点の活躍で勝利に貢献。大物ぶりを見せつけた。

岡本は「次の吉岡にとにかくつなぐ気持ちだけだった。たまたまホームランになりました」。

智弁学園はこれで2年ぶりの4強入り。聖地へと怪物が1歩ずつ近づいていく。


スポニチアネックス引用

◇奈良大会準々決勝 智弁学園15-0登美ケ丘(2014年7月25日 佐藤薬品スタジアム)


第96回全国高校野球選手権大会の奈良大会準々決勝で、今秋のドラフト上位候補・智弁学園の岡本和真内野手(3年)が登美ケ丘戦で今夏2本目となる2ランを放ち、15―0(5回コールド)の大勝劇に貢献した。

第1打席が死球、2回の第2打席に2点中前打を放った後に迎えた第3打席。無死一塁、1ボールから甘く入ったスライダーを左翼へ放り込んだ。打った瞬間にそれと分かる特大弾。高校通算72本塁打となったが「つなぐ意識だけです。その気持ちがたまたま本塁打になった。個人のことよりも、チームの勝利」と、浮かれることはなかった。

最後の打席は押し出し四球を選び、1本塁打を含む2打数2安打5打点、2四死球。3年ぶり17度目の夏へ、主砲のバットは元気いっぱいだ。


日刊スポーツ引用

<高校野球奈良大会:大和広陵4-2法隆寺国際>◇25日◇準々決勝◇佐藤薬品スタジアム

大和広陵が4強入りを決めた。プロ注目右腕の立田将太投手(3年)は9回表無死一塁から救援登板。最速142キロをマークし、無失点に抑え勝利に貢献した。

「先発の渡辺がよく頑張ってくれていたので。9回に走者が出たら、俺が投げるから、8回全力でいってくれと話していた。ちょっと力みすぎたけど、落ち着いて投げられました」

次の準決勝は、いよいよライバル智弁学園と対戦。昨夏は、智弁学園の主砲・岡本和真内野手(3年)を3打数無安打に抑えた立田だが「次も岡本を抑える」と強く意気込んだ。

注目の1戦は27日、佐藤薬品スタジアムで行われる。



さぁ、いよいよ今年の高校最強のスラッガー智辯・岡本×MAX149km右腕大和広陵・立田が実現!!

去年のリベンジか智辯!!2年連続智辯を倒し、決勝進出か大和広陵!!