ブログカウントダウン5日目!最終日!!
こんばんは!さぁ長いようで短かった冬公演、とうとう明日が本番です!本日は会場を設営し、明日を待つばかりです・・・!そんな最終日を飾るのはビン役 柘植日菜絵さん、そしてカン役 徳本朱夏さんです!2回生のつげちゃん!役者として練習に励む間も、照明チーフとして歴代初めての試みに取り組みました!ご来場の際は少し見上げ照明にもご注目ください!①学部学科専攻、学年、名前法学部法律学科、2回生、柘植日菜絵②死ぬまでに行ってみたいところイギリス③役作りの苦労点自分より年下で、少しボーイッシュな感じを出そうとした点。④楽しかった瞬間最初のほうのシーンで、本番で使う物を実際に使ってやった稽古。⑤ペアの役者に一言!共演した時は、何かしらの特別な関係が多い朱夏ちゃん! 今回も色々あるけど、しょうもない事でも一緒に笑ってくれてありがとう!笑⑥お越しくださるかたに一言こんなに舞台美術が凝っていてキャストの人数が多くて公演時間も長い舞台は初めてで、皆様がどのような思いを抱かれるのか……少し不安ですが、稽古中色々ありましたが、本番ではわちゃわちゃ楽しく高架下の生活を演ろうと思います! 各々こだわりポイントがあるので是非、足を運んで細部までじっくり観てみて下さい!そして!ブログカウントダウンラストは2回生の徳ちゃん!初めての主役かつ男の子役という難しい役どころながらも必死にくらいつきカンという役を生み出しました。彼の姿をぜひ、会場でご覧ください。①学部学科専攻、学年、名前法学部法律学科 2回生 徳本朱夏②死ぬまでに行ってみたいところ日付変更線の真上③役作りの苦労点20年間癖だった内股歩きをしない。 優香先輩の手を握るところがあるので、手汗をかかない。④楽しかった瞬間シーン、作業、日常なんでも休憩中や部活後に部員の皆と話している時。⑤ペアの役者に一言!柘植ちゃんへ。いつも、部内の連絡事項などを聞いてなかったとき「なんて言ってたっけ?」って聞いてごめんなさい。そして毎回ちゃんと答えてくれてありがとうございます。⑥お越しくださるかたに一言見終わった後も、色々と楽しめるような劇になっていると思います。是非見に来ていただきたいです。公演情報!↓広島修道大学演劇部劇団チクタク 2019年冬公演『このくらいのLANGIT』作:イナダ演出:藤井 優香日時2019/11/30(土)①開場11:30 開演12:00(完売)②開場16:30 開演17:002019/12/1(日)(座席数残り僅か)③開場12:30 開演13:00(上演時間 約150分)会場東区民文化センター スタジオ2料金一般 1,000円一般複数購入 800円学生 500円※チケットの取り置き可能です(日時指定・全席自由)◆◆◆千円稼げば百円貰える。舞台は東京高架下。そこに暮らすカンとビンは今日も廃品を集めては売るその日暮らし。ある日カンの絵がテレビで紹介され、その絵は思いがけず世間に知れ渡る…。ーービルの谷間、見上げる空は、このくらいーー◆◆◆チケット販売及びお問い合わせ*チケット購入→チケットご予約はこちらから!*メール→s_univ_engeki@yahoo.co.jp*劇団チクタクTwitter→@hsuengeki皆様のご来場心よりお待ちしております!