愛しのマロン様

愛しのマロン様

自分な気持を素直に表したい時に

昨年末から私達家族は父の介護という大きな課題に向き合う事となり、それは今も続いています。いずれは‥と思っていた事が数日で現実となる事に困惑しながら、とりあえず進んでいる毎日です。

父の持病のため受け入れてくれる病院が限定され、医療連携、地域連携、患者さんファーストといったものはこの田舎ではまだまだ途上中だと感じます。


仕事オンリーで過ごしている私にとって父を診ている時間は、改めて家族のあり方を見直す時間にもなっています。


妹達と相談し、次の選択で進めよう!と決め、来週は動く予定です。誰でも当事者になるという事をもう一度考えていこうと思います。