ちょっとお久しぶりの更新です。
今日は職場の「姐さん」と、さしで呑みに行って来ました。
休職して2週間。
正直、現状に不安がありますし、お局が姐さんと何やらよく話している様子なので、向こうのいいようにあることないこと話されて、姐さんが向こうサイドになってしまうのは避けたいと思い、話を聞いて欲しいと誘ってみました。
結論から言うと、とても有意義な時間で、私はすごくすっきりしました。
そして、おなかいっぱい、おいしかった
まずは、私の今の気持ちを吐き出しました。
こうなった原因がわからないこと。
誤解があるならば解きたい、弁明する機会が欲しいと考えていること。
このままでは、いつ良くなるのかもわからないし、悩んでいることなど…
全部聞き終えて、姐さんは「じゃあ、私の知っていることを話すね」と、色々話してくれました。
やはりお局は、姐さんに自分の考えを話していたようでした。
そして、その中にいくつもの誤解、思い込みがあることもわかりました。
そしてそして、姐さんの考えや思ったことなども教えてくれました。
姐さんは、うちの店舗で1番の年長者で、1番新しいスタッフです。
私の中で姐さんは、どちらかにつくということはなく、絶対的な中立を取ってくれる人、片方だけの話を鵜呑みにしないで、自分の目で見て、状況を考察する人だと思っていたんですが、最近お局とよく話していて、まさかお局の味方になってきているの?と思っていたところでした。
が、それは私の思い過ごしでした。
さすが年長者。お局の話だけを鵜呑みにすることもなく、中立は中立でも、双方の話を自分の中だけで留めておくということもなく、色々考えてくれていたようです。
私も思っていたことですが、このままでは何も解決しないし、良くならないと。
まずは、私はしっかり休むこと。
今着実に薬が増えているので、それは良くないということ。
みんな、言葉が足らないこと。
彼女は彼女でストレスを感じている、彼女も紙一重で鬱になりかねないと思っていること。
まずは薬局長に、社長と交渉してもらえるよう頼んでみよう、ということになりました。
お局がストレスを感じていること、鬱になりかねない、という話は、正直自業自得だし、思い込みや私に事実確認もしないままでの誤解でそうなっているのだから、自分で自分の首を絞めているだけだろと思いましたが、とりあえずお口にチャックしときました。
こうやって私が姐さん相手に1つ1つ「それはそうじゃなくて…」と誤解を解いた話を、姐さんからお局に話してくれるそうです。
私にとって、大きな進歩。
まぁ、「違うんだってよ」と言われたところで、悲劇のヒロイン気取りのお局には信じてもらえない気はしてるけど、今まで弁明する機会ももらえなかったので、違うという意見が言えること、姐さんだけでもそうじゃないんだとわかっててもらえること、それだけでも気持ちが少し変わります。
それと、姐さんに褒めてもらえたんです。
仕事が出来る、気配りが出来る、ちゃきちゃき仕事する感じが好き、仕事が好きなのが見ててわかる…すっごく嬉しかった!
別に姐さんが褒めない人というわけでもないですけど、あらためてそう言ってもらえると、ちゃんと見ててくれているって思うし、仕事が出来るって言われるって、素直に嬉しいんですよね
色々話せてすっきり。
色々聞けてすっきり。
少し前進出来た気がして嬉しい。
お酒のせいもあるかもしれないけど、今日はとてもいい気分な夜でした
実際何かが解決出来たわけではないから、今後どうなるかだけど、今日はとにかく充実感に浸ります。
今夜は睡眠導入剤がなくても眠れるかな…?

今日は職場の「姐さん」と、さしで呑みに行って来ました。
休職して2週間。
正直、現状に不安がありますし、お局が姐さんと何やらよく話している様子なので、向こうのいいようにあることないこと話されて、姐さんが向こうサイドになってしまうのは避けたいと思い、話を聞いて欲しいと誘ってみました。
結論から言うと、とても有意義な時間で、私はすごくすっきりしました。
そして、おなかいっぱい、おいしかった

まずは、私の今の気持ちを吐き出しました。
こうなった原因がわからないこと。
誤解があるならば解きたい、弁明する機会が欲しいと考えていること。
このままでは、いつ良くなるのかもわからないし、悩んでいることなど…
全部聞き終えて、姐さんは「じゃあ、私の知っていることを話すね」と、色々話してくれました。
やはりお局は、姐さんに自分の考えを話していたようでした。
そして、その中にいくつもの誤解、思い込みがあることもわかりました。
そしてそして、姐さんの考えや思ったことなども教えてくれました。
姐さんは、うちの店舗で1番の年長者で、1番新しいスタッフです。
私の中で姐さんは、どちらかにつくということはなく、絶対的な中立を取ってくれる人、片方だけの話を鵜呑みにしないで、自分の目で見て、状況を考察する人だと思っていたんですが、最近お局とよく話していて、まさかお局の味方になってきているの?と思っていたところでした。
が、それは私の思い過ごしでした。
さすが年長者。お局の話だけを鵜呑みにすることもなく、中立は中立でも、双方の話を自分の中だけで留めておくということもなく、色々考えてくれていたようです。
私も思っていたことですが、このままでは何も解決しないし、良くならないと。
まずは、私はしっかり休むこと。
今着実に薬が増えているので、それは良くないということ。
みんな、言葉が足らないこと。
彼女は彼女でストレスを感じている、彼女も紙一重で鬱になりかねないと思っていること。
まずは薬局長に、社長と交渉してもらえるよう頼んでみよう、ということになりました。
お局がストレスを感じていること、鬱になりかねない、という話は、正直自業自得だし、思い込みや私に事実確認もしないままでの誤解でそうなっているのだから、自分で自分の首を絞めているだけだろと思いましたが、とりあえずお口にチャックしときました。
こうやって私が姐さん相手に1つ1つ「それはそうじゃなくて…」と誤解を解いた話を、姐さんからお局に話してくれるそうです。
私にとって、大きな進歩。
まぁ、「違うんだってよ」と言われたところで、悲劇のヒロイン気取りのお局には信じてもらえない気はしてるけど、今まで弁明する機会ももらえなかったので、違うという意見が言えること、姐さんだけでもそうじゃないんだとわかっててもらえること、それだけでも気持ちが少し変わります。
それと、姐さんに褒めてもらえたんです。
仕事が出来る、気配りが出来る、ちゃきちゃき仕事する感じが好き、仕事が好きなのが見ててわかる…すっごく嬉しかった!

別に姐さんが褒めない人というわけでもないですけど、あらためてそう言ってもらえると、ちゃんと見ててくれているって思うし、仕事が出来るって言われるって、素直に嬉しいんですよね

色々話せてすっきり。
色々聞けてすっきり。
少し前進出来た気がして嬉しい。
お酒のせいもあるかもしれないけど、今日はとてもいい気分な夜でした

実際何かが解決出来たわけではないから、今後どうなるかだけど、今日はとにかく充実感に浸ります。
今夜は睡眠導入剤がなくても眠れるかな…?

