違和感を感じたきっかけ

0歳代の頃は夜頻繁に起きてしまうことが大変なくらいで、何も気になることはありませんでした。

1歳の頃断乳してからはほぼ朝まで寝るようになっていました。

離乳食も順調に進んでいましたが、つかみ食べの時期になった頃、あまり自分から手を伸ばしたり食べたりしようとする意欲がないな、なんでだろうな、と言う疑問はありました。

ただとにかく息子が可愛くて可愛くて!
後追いもあったし、目も合うし、人見知りも人並みにあって、パパママ大好きで、この頃は自閉症だなんて思いもしませんでした。

ただ今思い返すとクーイングや喃語はかなり少なかった気がします。