故郷の信州・八ヶ岳の生家の庭です。


たしか30年前から ~カエル・蛙~が置かれていました。


苔に覆われ・・・カエルの置物です。



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ずっと「誰が置いたのか?」と思いつつ 30年超の時間の流れ・・・


たぶん父だったかもしれない。 母かも・・・・


でも・・長い時間は、もはや確認をさせてくれません。


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久しぶりに八ヶ岳に帰り ・・・カエルと しばし にらめっこ。


なんとなく・・・・カエルの・・・置いた人の 囁きが聞こえた様な・・・。


忙しいです!


帰りますよ、・・・夏には!




夏でも寒い・・・


湿度がなくて、涼しくて、よく眠れて・・・・


行きましょうか 野辺山高原へ


ボールが飛ぶんです、高原は!


ゴルフもいいですね!










まだ咲いています ~シクラメン~



もしかして 花言葉は 「根性」 「忍耐」 「永遠」 ・ ・ ・



違いました 正しい花言葉は 「はにかみ」 でした。



まだ つぼみ が三つあるのを発見



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夏まで咲かせよう?



ところで 5月5日の花は 菖蒲



花言葉は 「勇気」 「嬉しい知らせ」



桜の季節が終わったら花を観ること忘れてました。



シクラメンの行方を観察しよう。



お店に来られましたら シクラメン 観察してください!
























良い日和の 結婚式 でした。



司会者の ~ブーケ~ の話が新鮮でした。



~ブーケ~ 新婦のドレスの「添え物」なんて思ってました。



やっぱり儀式には 意味 があったのですね。



知らないのは私だけ?・・・結構知らない・・と思う。



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だいたいがヨーロッパの昔の逸話から・・・



「ある日、若者が彼女に結婚を申し込もうと家に向かった。


 途中で野原の花を摘み 花束 とした。 彼女の家に着き


 花束を渡しながら結婚を申し込む。彼女は花束から 一輪の


 花を抜き 若者の胸にそっと添え ・・・・・結論はハッピーに


 なりました・・・との話」



写真の花は、~ブーケ~の花を披露したもので、閉宴後に



列席者に一輪づつ渡していました。



ヨーロッパの草原にはどんな花が咲いているでしょうか?



日本は 野の花 の宝庫ですが、ヨーロッパは昔に氷河が地表を



削ってますから、花の種類も少ないようですね。



植物全て、生命ある「種」が少ない地域です。



日本は 「種」 の多い国・地域



大切にしたいですね。



感動で終わればよいのに、



また一言書いてしまいました。