先ほどの続きであるが
私のちょっとしたフェチを聞いていただきたい。


先ほど尾崎さんが
よく歯医者に通っているのでは?
と言っていましたが
歌っているときの尾崎さんの左下の歯(私たちからみると右下)
を見ていただきたい。

銀色のかぶせものがしてあるんですよ!!!!


このような形のかぶせものは歯科では
FCKというのですが・・・
歌ってる時にチラッと見えるFCKがたまらんっっっっ/////////////

歌い方がずるいんです。
私のフェチ感を知っているかのごとく
ちらちらとみせながら歌うのです。
あの声で。


そんな訳で
あんな魅力的でどこか懐かしく愛おしい曲を
シュールすぎる場所で生み出せる
クリープハイプに夢中です

尾崎世界観に夢中です





結局は自己満足なじぶんで終わった文章でした


君が側に居てくれるなら
僕は虫歯になっても構わない






何を隠そう私はクリープハイプが
大好きである。

そんなクリープハイプの曲を聞きながら
なんとなーく雑誌を読んでいたのだが


・・・尾崎さんは、
よく歯医者に行くのだろうか。


歌詞にはよく”歯医者”という単語がよく使われている。
またはそれにちなんで
”虫歯”という単語もよく聴く。


ということは
尾崎さんは、歯医者さんで治療されているとき
歌詞や曲を考えていたのだろうか。


とあるしがない歯医者の受付をしている私としては
とてつもない親近感があふれてきてしまって仕方がないwwww



わたしのある友人は
怒りや不満が溜まっていたりすると
それをTwitterやらFBなんかに
投稿しそれで鬱憤をはらしている
周りからするととても不愉快であるし
その人自身の友人として、人としての
価値観が下がっている気がして
とても悲しくなる



一方、他のある友人は
いつでも笑顔でネガティブ発言を
することは滅多にない
当然TwitterやFBには幸せそうな
言葉が並べられている

良いことばかりよりかは
不満の方が多い世の中で、
その友人は自分の幸せだけを
わたしたちに提供してくれるのだ

そんな言葉達を見ていると
自分の不満なんかちっぽけであると
なんとなくそう思えるのです


つまり、何がいいたいかと言うと





不満や怒り、そんなマイナスな言葉を
わたしたちにぶつけないで
いただきたいということである