宗教について書いてみようかな。
昔の生活は
今より辛くて
厳しい生活なのは間違いないと思います。
厳しい生活をしていくなかで
希望として作られたのではないでしょうか?
「これをすれば救われる」と信じることで
普段の厳しい生活を乗り切ろうとしたと
私はそう理解しています。
そのつぎに平和な世界を!
という教えだったと勝手に理解しています。
こういう風なものだったとしたら
宗教も素晴らしいものだと思うんですが・・・いかがでしょう?
ただ
規模が大きくなっていくにしがたって
組織化し階級を作り・・・
そこから
宗教の中に人間の欲が入り込んでいったと
私は勝手に思ってます。
その時代のトップに人の
解釈の仕方(考え方・欲も含む)によって教えも変化してきた
と勝手に思ってます。
きっと最初に教えを広めた人は
争いとうむために広めたのではないと思うし
これが絶対!という教えもしてないと思うので
いつの日か宗教同士の争いがなくなることを願ってます。
そしてすべての争いをなくし豊かで平和な世界を・・・・
きっとこれが宗教本来の教えだと思いますよ?
私は信仰している宗教はないですけね。(笑)
私は、
なぜ生きているのか?
生きる意味
成長していくためだとしたら何をもって成長したと言えるのか?
死んだらどうなるのか?
なぜ死を選ぶことがいけないのか?
世間で無駄と言われるようなことを
一生かかって考えて生きたいと私は思ってます。
最後に
ある方に言われた言葉を紹介します。
「悩みながらでも
たとえ何もしてなくても
とりあえず
死ぬまで生き続けよう。
生きること自体に価値があると思う。」
こんな感じだっと思う。
ニコニコ動画の元UP主と視聴者(私)としての繋がりだけど
とても深い言葉のような気がしてます。