林住期さんのひとりごとブログ

林住期さんのひとりごとブログ

林住期を生きるおっちゃんの不定期なひとりごとです。

ご訪問ありがとうございます。
林住期さんといいます。

林住期さんってどんな奴?
林住期ってどんなやつ?シリーズにも都度書きましたが、
キーワード的に書いてみました。

・「林住期さん」って、自分で「さん」付けはおかしい。。。
  すみません。「林住期xxx」いろいろ試しましたが画数の運が悪く、
 「林住期さん」にしました。
・「ほどほどに」「グレーを少しでも白く!」などがモットー
・好きなもの・ことは、「KISS(バンド)」「めぞん一刻(音無響子)」「炒飯」「仕事」
 「昆虫」「電車」「飲み会」など
・嫌いなもの・ことは、「嫌が勝つ(わがまま)」「てんぐさん」「心が汚い人間」「歯の治療」など
・求めているもの・ことは、「師匠・先生」「応援団(仲間)」「美味しいご飯屋」など
・その他
 「サラリーマン」「既婚」「子育て終了」「役職定年」「母親が要介護3」
 「得意(仕事柄):管理、COBOL、ExcelなどIT系」
 「得意(個人的):改善、工夫、何でも食べる、(他)人の話を真剣に聞く」
 「苦手(仕事柄):汚い行為、パワハラ」
 「苦手(個人的):苦痛なことの耐性、本心を言葉にする」
・欠点は、愚痴、ぼやき、人見知り(最初)、仏頂面。。。
・望みは、残りの人生を幸せにすること(まだ数十年あると思うけど。。。思うほど時間はない)

で、文字にすれば、かたぐるしくなってしまうのですが、
仲良くなれば、気軽な「おっさん」と思って頂けます。きっと。。。😄
よろしくお願いいたします。

殺戮ドローン

 

いよいよ、映画「ターミネーター」が現実に。

 

ひとりごと1727(番外1462 もう時間の問題)

 

「殺人ヒューマノイドロボット」は、もう完成していることでしょう。

いつ配備し、実践するかだけだと思います。

 

誰もが、核兵器ばかり危険視します。

1発で何十万の人々が命を落とします。

でも、この兵器は、使用意図のハードルはかなり高く、

使われないかもしれません。

とかすかに期待しています。

 

ミサイルは、兵器や軍事施設の破壊が主な目的でしょうが、

人も巻き添えで命を奪われます。

 

しかし、これは↓、看過できません。

 

「10m上空から人を命中」…中国、歩兵用小銃を搭載した“殺戮ドローン”を公開!

 

人を殺すことが目的の兵器ですよ。

人って誰?

軍人だけと違いますよ。

軍人か一般市民か、そんなの区別できるはずがない。

温度感知か何かは知りませんが、

無差別殺人兵器です。

 

これ、ある意味、核兵器よりひどい兵器だと思いませんか?

 

こんなものを作る国。(※1)

狂ってる。

 

そんな国に、媚びへつらう

国会議員に官僚にコメンテーターにマスコミなどなど。。。

狂ってる。

 

自衛隊はこの敵国ドローンを無効化する兵器を配備してほしい。

どこの国のものか誰のドローンか知りませんが、

すでに、海上自衛隊の艦船をドローンが撮影してます。

盗撮どころではない、堂々と撮影されている。

撮り放題。。。

撃ち落とせるように法改正を。。。

反対ですか?親○国会議員さんよ。

 

 

中国SNSに自衛隊の護衛艦をドローンで撮った動画が…

「実際に撮影された可能性が高い」と防衛省「極めて深刻に受け止めている」

 

※1

米国は、銃口を日本人に向けることはない。

それが救い。

 

 

高市首相、それはもっと言うて!

 

ビジネスパーソンの林住期さん。

次世代への責任を考える年代となった林住期さん。

石橋を叩いても渡らない環境(人や組織)と対峙してきた林住期さん。

頑張っても頑張っても、邪魔をする連中に勝てない、

悔しい思いもたくさん経験してきた林住期さん。

冷や飯も食わされた林住期さん。

 

本当に悔しい思いをしてきました。

 

林住期さんは、ビジネスパーソンですが、

高市さんの想いには、共感できることが多いです。

企業訪問も多いのではないか?

本当に良く勉強されている。

 

やりたいことを、どうしてもやってほしい。

 

自民党であっても他の党であっても、

なにながんでもやるという気持ちがないなら、

共感できません。

 

何のプランもなく、字数だけは多くしないといけないというレベル。

共感のしようがありません。

 

また、拘りがあったとしても、

誰も喜ばない、自己満足のプランなんて、

そんなものどうでも良い。

 

林住期さんの周りでは、

よく勉強して、

よく頑張って、

前を向く人、

圧倒的に女性が多いです。

 

高市首相の演説です。

長いです。長いですが。。。

 

高市首相がこれだけ説明しても、

「白紙委任状」を出せというのか、とか、

解散に「大義がない」だとか、

非難する連中の脳みそがわかりません。

 

邪魔する連中があまりにも多く、

そして、その邪魔する連中は、

「失われた30年」で失敗してきた、

「緊縮財政」をまだ続けようとしている。

 

茹でガエル。

 

あほの一つ覚え。

 

日本が良くなるはずがない。。。

 

【高市早苗史上最高の演説】国民を魅了し感動させる神演説!これが私たちが待っていた強いリーダーだ!

27分。

 

専門家?④

 

かなり前に原稿を書いていたんですが、忘れてしまっていて、

お蔵入りになっていました。今頃ですが。。。

 

専門家=非専門家=素人と思っております。
これは、批判ではありません。
言葉遊びかもしれませんが。。。

今政府は、1年単位での評価でなく数年単位での評価をすべきと言っています。
林住期さんは大賛成です。
会社でもそうです。


~~~~~

 

で、林住期さんの意見なんて、世間に認められないと思いますが、
例えば、3年かかる事業において、予算は毎年1億円。
これを今までのやり方なら、
3年間は、利益が出ません。収入はありません。
こんなことをすべての事業でやっていては問題だと思うのです。

なので、一気にやれる事業であるなら、
1年で3億円突っ込んで、一日も早く事業化すべきだと思うのです。
一気にやれば、事業費も節約できる可能性が高いと思います。
また、物価が上がることも勘案すると、
短期間での事業化は、良いことづくめのように思うのです。

そして、2億円、多く突っ込んでいるので、
他の事業は、凍結になります。
しかし、何も始めていないわけで、未着手事業においては、
無駄なお金の使い方はしていないと思うのです。

デメリット、その代わり、果実もありません。

国も企業の事業も同じだと思います。

ちょっとずつ、予算を全案件に振り分けて、

何年も費やし、なかなか終わらない案件化にするよりも、

(収益も出ませんし、金銭以外のメリットも享受できません。

 案件の共倒れって感じですね。)

案件に確実に優先順位を決定し、一気通貫、一気に事業をやり遂げて、

速やかに収益を上げるようにするほうが、良いと思っております。


こんなこと言えば、あほか!って一蹴されるかもしれませんが、
もし、林住期さんが経営者なら、やってみたいやり方です。

終わります。
 

全④