林住期さんのひとりごとブログ

林住期さんのひとりごとブログ

林住期を生きるおっちゃんの不定期なひとりごとです。

ご訪問ありがとうございます。
林住期さんといいます。

林住期さんってどんな奴?
林住期ってどんなやつ?シリーズにも都度書きましたが、
キーワード的に書いてみました。

・「林住期さん」って、自分で「さん」付けはおかしい。。。
  すみません。「林住期xxx」いろいろ試しましたが画数の運が悪く、
 「林住期さん」にしました。
・「ほどほどに」「グレーを少しでも白く!」などがモットー
・好きなもの・ことは、「KISS(バンド)」「めぞん一刻(音無響子)」「炒飯」「仕事」
 「昆虫」「電車」「飲み会」など
・嫌いなもの・ことは、「嫌が勝つ(わがまま)」「てんぐさん」「心が汚い人間」「歯の治療」など
・求めているもの・ことは、「師匠・先生」「応援団(仲間)」「美味しいご飯屋」など
・その他
 「サラリーマン」「既婚」「子育て終了」「役職定年」「母親が要介護3」
 「得意(仕事柄):管理、COBOL、ExcelなどIT系」
 「得意(個人的):改善、工夫、何でも食べる、(他)人の話を真剣に聞く」
 「苦手(仕事柄):汚い行為、パワハラ」
 「苦手(個人的):苦痛なことの耐性、本心を言葉にする」
・欠点は、愚痴、ぼやき、人見知り(最初)、仏頂面。。。
・望みは、残りの人生を幸せにすること(まだ数十年あると思うけど。。。思うほど時間はない)

で、文字にすれば、かたぐるしくなってしまうのですが、
仲良くなれば、気軽な「おっさん」と思って頂けます。きっと。。。😄
よろしくお願いいたします。

クズ野郎①

 

他人を殺めたり、怪我を負わせたり、
そういう奴が究極のクズ野郎ですが、
実は、もっと身近に「クズ野郎」というのは存在するんですよね。

残念ですが。。。

林住期さんもエライ目に遭ったことありますよ。
会社で。

突出したクズ野郎は3名ほどいましたが、

エピソードは一人の話ではなく、混ぜこぜにしています。(ばれ防止のため)

まだ、林住期さんは従業員だから詳細は書けませんが、
(守秘義務という社内規程の足枷のため)
林住期さんに反感を持った奴の嘘(盛った話)の非難話が、上層部にまで行ってしまい、
林住期さんが厳重注意を受けました。パワハラ容疑です。はあ?
寝耳に水、反論の場すら与えられずにです。
悔しかったですね。

嘘をつく奴の典型なんですよね。

まともに戦えば負けるから、証拠が出せない世界、

要は、言ったの言わなかったの世界に持ち込んで、

証明できないから、結果的には、ドロー、引き分けになるんですね。

本来は、「負け」であるにも関わらず、「引き分け」にできたわけですから、

ある意味「勝ち」なんです。

相手を貶める目的は達成できてますから。。。

この手口、本当に多いです。

国会でも、有名人でも、会社でも、ありとあらゆるところで、

この手口は使われています。

簡単な例で言えば、満員電車に乗っていて、

突然、痴漢呼ばわりされても、やっていない、犯人ではない証明は出来ないんです。

周りの目は、男性を犯人と断定した目一色になりますよね。

こういう怖さは、男性なら隣り合わせなんですよね。

とりあえず、両手でつり革を持つしかないのです。


「信用・信頼」が信条の林住期さんにとって、
「クズ野郎」のために「信用・信頼」が崩れてしまったのは、
全人格否定されたような感覚でした。

長年、信じてきた「信用・信頼」とは、
それほどまでに脆いものだったのか。。。

当時の上層部は、林住期さんが気に入らないのは、
火を見るより明らか。
理由は分かっています。(別ルートからも耳に入ってますので)
前経営陣に可愛がってもらっていたから。
それぐらいしか理由が思いつかないんですよね。

それは、林住期さんの仕事へのスタンスや職位など何も変わっていないからです。
林住期さんの「応援団」の方々が、林住期さんを応援すればするほど、
アンチからの風当たりはきつくなってましたよ。

くだらん事例。。。
林住期さんが挨拶しても無視される。
他の人からの挨拶は、ちゃんと返す。
わかりやすいでしょ。

挨拶は大事と朝礼でも偉そうなことを言う、こんな奴らが当時の上層部。

要は、
林住期さんをエライ目にあわすには、理由なんてどうでも良い。

結局、林住期さんのことで嘘をついた「クズ野郎」は、
その後まもなく会社を辞めました。

そりゃ、まともな複数の社員たちから、

「あんな奴とは仕事一緒にやれません」

「林住期さん、あいつをなんとかしてくれませんか」

「あいつと関わりたくないんです」などと苦情を何度も聞いていましたので、

そもそもそういう奴だったんですわ。居づらくなったんでしょうね。

で、何が言いたいか。
上記のエピソードなんてどうでもいいです。
こんなレベルの話は、
皆さんの身近でも、あちこちで日常的に転がっていると思います。

パワハラを受けた、セクハラを受けた、嘘を上層部に言いつけられた、とか。。。
でも、会社は、被害者を守りません。

穏便に無かったことにしたいので、蓋をします。

場合によれば、箝口令まで出します。

会社ってそんなもんです。
なにも、従え、屈しろと言っているのではありません。

勝つためには、綿密な準備が必要と言いたいだけです。

最後に。。。

 

悩みは、
「クズ野郎」「カス野郎」のせいで、
いわれなきエライ目(憂き目)に合わない様にするには、
どうしたら良いのかです。

答えはいまだに見つかりません。


※「クズ野郎」を見つけるのは簡単です。
 林住期さんと目を合わせませんから。。。

 

つづく。。。

 

全②

 

 

自衛隊に行く子供は経済的に厳しい

 

社員食堂にて、同僚とテレビを見ながらご飯を食べていました。

ニュース番組でした。

立憲民主党の古賀千景参院議員が15日の参院決算委員会で
「自衛隊に行く子供は経済的に厳しい。豊かな子供は自衛官にならない」

発言したことが発端で、
自衛隊OBなどを含め、
日本を守るという矜持をお持ちの方々を侮辱しました。

「豊かな子供たちは自衛隊とかなりませんよ」立民・古賀千景氏と小泉防衛相の応酬<全文>


で、林住期さんの会社は、特定の政党に肩入れもしていませんし、
その逆もありません。
同僚も同じで、林住期さんも同じです。

しかしながら、同僚と林住期さんが、
テレビニュースを見て、立民党議員が謝罪したことに対して、

開口一番発したことは、「アホやな」です。

一般ビジネスパーソンにとって、
立民党議員の発言には、辟易しています。
しかも、当該議員は、日教組出身の方。
なおさら、一般ビジネスパーソンとは、
考え方を異にする。
その想いが、「アホやな」につながったわけです。

林住期さんを含め、この党やこの組織に対する、
思考の差は縮まりそうにありません。
永久に平行線です。

面白いことに(興味深いの意)、
擁護する人たちも少数?ながら一定数いるわけです。

ご承知の通り、警察官は公務員です。
自衛官も公務員です。

両方とも日本国民の安全を守るための公務員です。

林住期さんなりに考えると、警察官と自衛官の大きな違いは、
警察官は、主に、犯罪者(国籍関係なく)から国民を守ってくれます。
自衛官は、主に、外国国家から戦争を仕掛けられた時、外国国家から日本を守ってくれます。

警察官は、犯罪が起こりにくくするために、パトロールを怠りません。
自衛官は、外国からの侵略を思いとどませるために、警戒行動を怠りません。

なぜ、自衛官だけを悪者扱いするのか、理解できません。

外国と紛争が起こらないように、話し合いで解決するように努力するのは、
当たり前の中の当たり前の話です。
でもね、外国の為政者が必ずしも、話し合いに応じるとは限りません。
軍事力や核を背景に、脅し、
それでもいうこと聞かない場合は、
武力行使をします。

するんです!間違いなく。

その時、黙って、撃たれろと?破壊されろと?

誰だって、戦争は嫌ですよ。
でも撃たれるまま、破壊されるままに対して、
手を挙げて戦ってくれる人もいるのです。
誰かが手をあげないといけない時もあると思いますよ。

 


思い出しました。
東日本大震災の時、放射能汚染の危険な地域へ職務遂行してくれた消防隊に
石原都知事は涙を流して感謝していました。
実際にその時の動画はあります。↓

 

しかし、当時政権を担っていた菅政権(民主党)は、
レスキュー隊に無理な要求をした上、「従わなければ処分する」と言ったんですよ。
海江田大臣が謝罪していますから事実です。↓

 

左の方が立派だということは当てはまりません。
右も左も同じです。

テレビ等でおなじみの面々で、左系の人たちの意見が、
気持ち悪いです。
切り取りだ!とか、
日教組だから仕方がない?だとか、
そういう発言の記事を読んでみましたが、
擁護が目的としか読み取れないです。
最も酷いのは、冒頭は批判しているようですが、
最後には仕方がないというような言い分まで、
ずるいやり口ですね。

普段から、政権にいちゃもんレベルの批判をする人たちは、
攻撃(口撃)するときは、罵詈雑言で批判する癖に、
いざ上記のような場合は、仕方がないなどと、
酷い言い分です。
野党議員さん、反撃を受けて、謝罪に追い込まれるぐらいなら、

最初っから、ものごと良く調べてからものをいいましょう。

コメンテーターたちも、
テレビに出て発言する以上、
意見が異なっても、最低限度、理路整然とした意見を述べるべきだと思いますが。。。

追記

高市中傷動画の件も、徐々に、事件そのものに疑義があることの

証拠(裏付け)が次々出てきております。

まだわかりませんが、もしそうであれば、

文春及び、特に立民議員等野党は、どう落とし前を付けるつもりなんでしょうね。。。

 

無駄に国政機能を停止させたわけですから、解党レベルは避けられないと思いますが。。。

問題は、出版社です。
 

林住期さんらしい流れに戻る⑥(④-2ダウン編)

 

数か月前、林住期さんらしからぬ一日シリーズを書きました。

過去にない、良い運の流れでした。
 

5月中旬以降、どうやらその流れは終わり、

いつもの林住期さんの流れに戻ってしまったようです。

残念!


ダウン編④-2


さらにあった、極めつけ。。。

またまたダウンしてしまいました。
 

フラフラ、頭痛、たぶん頭痛からくる嘔吐。。。

木曜日だったので病院も休み。

ひたすら寝ました。

 

オカン面会、約4年?

週1回の面会を休まず続けてきました。

要は週休1日体制を4年。。。

そりゃ、林住期さんだって病気をすることもありますし、

コロナワクチンの副作用(発熱、倦怠感)のため、

面会を中止したことはあります。

 

今回は、行けるけど行かなかった。

(初めて?記憶がないです)

自分の体力温存のため。

また1週間働かないといけないし、立て続けに休んでいるので。

しかも、会社は、本音ではいい顔をしていない。

(口では綺麗なこと言うけれど、空気は誤魔化せないね)

休み明けには、明らかにけったいな指示が新たに出てきましたわ。

まあ、おそらく休んでいる日に、

良からぬこいとを思いついたんでしょうな。。。

議決権行使書の再任の議案は、×にしたろかって何度も思ってきた。

まあ、社員の立場であれば、そんなことしたら、

(暗に)報復は免れないだろうし、定年後は堂々と×にしようかな?

いやその前に、株は売却しているかもしれませんな。。。

 

ま、ともあれ、こんなことは些末なことで、

自分の体、最優先です。

 

よって、今後は、

オカン面会よりも自分の体を優先にします。

 

先日も

「あんた、白髪増えたなあ」

「息子の白髪増えんように、少しは自立しなはれ」

まあ、何言っても無駄ですがね。

言って何かが変わるならば、とうの昔に変わってます。。。

オカンの息子依存体質は永久に不滅です。

(長嶋茂雄さんは体が不自由でも、文句ひとつ言わず頑張ってましたね)

 

林住期さんは、とある検査の結果(数値)が悪く、夏ごろに内視鏡検査の予定ですが、

オカンに言えるわけもなく。。。

いい気なもんだ。。。

 

つづく。いや続きたくない。。。

 

全?回、現時点不明。。。