皆さん今日もお疲れ様でした♪
今回もとりとめのない話です(#^.^#)
写真は先日食べたクワトロフォルマッジ♡
最近の1番のお気に入りです♪♪♪
昔から好きになった食べ物は
嫌いになるまで食べ続けるタイプ♪
もうイタリアンに行ったら
これしか頼まなくなりました(#^.^#)♪
4種のチーズとハチミツがかかったピザ♡
チーズの塩気とハチミツの甘味が混ざった
甘辛いところがもう最高です♡どハマり。
でもゴルゴンゾーラチーズだったり
ピザにハチミツだったり
癖があるから
昔だったら絶対嫌いだっただろうなと思う代物。
昔はニンニクの匂い、生クリーム、マヨネーズ、マーガリン、ビール、コーヒー、ワインなどが苦手でした。
ですが
ビールもコーヒーもワインも
いつのまにか美味しいと感じるようになり
ニンニクは今や料理には欠かせません。
味覚は変わるものなんですね~♪
歳のもんですかね~♪
特に食べようと努力したわけでも
何でもないのですが
年を重ねると自然に
その魅力を感じるものなのかもしれません。
私の場合、食べ物以外にも言えます。
昔は国語(特に現代文)と英語と社会が大嫌いでした。
好きなものは数学と理科。
数学の教師を目指そうかと思ったくらい。
(理科は資料集に虫が載っていたので断念)
そんなわけで高校では理系を選択していたのですが
ところがどっこい。
(古い)
今では
演技の勉強は
まるで現代文を読解しているような作業があったり
なんだかんだで海外の友達が増え
留学を考えるほどに英語を勉強したり
前は楽譜を上手く吹ければいいと思っていたのが
作曲家の出身国を調べたり
曲の作られた年の時代背景や
どういった経緯で作られたものなのかなど
その曲の歴史を追ったりと
やりたい事のなかで
今更ながら
国語、英語、歴史が好きになってる自分がいて
なんか面白いなとびっくりしています。。
この私が、、
(中高時代の担任に見てもらいたいくらい)
もはや、なんで理系にいたんだろうか。
「嫌いなものと好きなもの」は
実は、表裏一体なのかもしれませんね~♪
それにしてもいつになったら
私のバナナ嫌いは治るのだろうか。。。
hitomi

