献杯
高校の同級生が急逝しました。
ほんの数週間前まで元気な姿をFacebookで見ていたのに。
5月の同窓会総会の前夜祭で会ったのが最後になってしまった。「ありがとね。元気でね。また会おうね。」と別れたのに。
昨夜は友人と飲み会。
最近会ってなかった友人。
亡くなった同級生は共通の友人。
彼が会わせてくれたのかも。
正義2
三連休に鹿児島の実家に帰省してました。
今回の帰省は両親を柳川に連れて行くこと。生きているうちにもう一度「若松屋」の鰻の蒸籠蒸しが食べたいんだと(笑)何てことないリクエストなので叶えてあげました。
85歳になるので足元がおぼつかない状態で、ヨタヨタしてます。母は大腿骨骨折の後遺症で段差のあるところは手すりが無いと歩きづらそうです。
お店の人の計らいで階段を上がる2階席ではなく、離れの座敷に通してくれました。尚且つテーブル席だったので快適に過ごせました。美味しい、美味しいとムシャムシャ食べてました。
当方は来年還暦を迎えるとはいえ、(肉離れを起こしましたが)健康体なので車を駐車する際は一般の駐車場に停めます。老人を乗せているので高齢者・身障者マークを付けていませんが、専用スペースを使っていいかもと考え、三連休中は何度か専用スペースを使いました。
とあるドラッグストアに両親を連れて買い物へ。運転手役ですな😆何やらあれこれ買い物をしているので、小雨も降っているし出入り口近くに車を移動し両親を待つことに。2、3分すれば来るだろう。
「そこは駐車スペースじゃないですよ!」
地元ナンバーの若い男性でした。同乗の女性は奥様か?
「ごめんなさいね。老人を待っているので。」
高齢者王国😆の鹿児島では通用しないのか。うちの爺さん婆さんも駐車したところまで歩いて行っているぞ!ということなのか。
ホワイト社会は生きづらい。
