恒点観測員340号のブログ -2ページ目

人間だもの(笑)

街に出てJRのチケットを予約して、何もする事が無いのでバスで帰ることに。

都市高速の手前で停車中。

運転手さんのお腹の調子が悪くなり急遽トイレ停車(笑)笑いごっちゃ無いね、ごめんなさい。

「大変申し訳ありません。どうにも我慢出来ないのでトイレに行かせていただきます。よろしいでしょうか。お急ぎのところ大変申し訳ありません。」

よろしく無いならどうするつもりだったのだろう(笑)乗客は快諾。ささ、早く行ってらっしゃいな。笑いが漏れてました。

運転手さん、小走りで行ってたけど大丈夫だったのだろうか?漏れたのが笑いだけならいいですが。



「ライフリー履いて運転せんといけんかもですね」と呟くと、前に居たマダムがクスクス笑う。

そもそも交通渋滞で20分近く遅れて運行中だったし😆バス会社に知り合いが居るので、バス会社に寛容な私。日本最強のバス会社だけど操っているのは人間だものね(笑)

末永くお幸せに

娘が彼氏を連れてきました。

昨年(2024年)の夏に北海道旅行に彼氏と行ったと聞かされてました。

10月に鹿児島の実家に家族で帰った際に、一人暮らしをする、というか結婚して東京へ行くと爆弾発言がありました。

年末だったかプロポーズされたそうで(此方への挨拶が先じゃねえか?と多少揉めましたが笑笑)、本日のご挨拶となりました。

同じ事務所の同期らしく、将来を嘱望された好青年でした。ドラマやコントのようにムスッとした顔で迎えようかとも思いましたが、朝からこっちの方がソワソワして😆ニッコリ笑顔でお出迎え。

筋は通してくれたので後は若い人達の考えでやっていただければ。写真は撮るそうですが結納だとか式だとかは執り行わないとのこと。ホントは地元の神様にお参りに行くよとだけ伝えました。

いいんです。
私の結婚式ではないので。

大学を無事に卒業してくれてホッとしました。就職先に恵まれて安心しました。まだ25歳で若い気もしますが言い出したらキリがありません。娘のことを好きになってくれて一生一緒に居たいと思ってくれるような人に巡り会えて良かった。親になるっていうのはこういうことをいうのだ、我々夫婦の親も同じ思いだったのだろうと。

誠実そうな青年でした。
1時間くらいしか話してませんが、優しい子のような気がします。

不束な娘ですがよろしくお願いします。
どうぞ末永くお幸せに。

壁紙


長いこと壁紙はウルトラセブンでした。

話すと長くなるので端折って言うと大好きなので。



2025年になり、壁紙を変えてみました。

誰だか分かりますか?

芦川いづみです。

藤竜也の奥さん。

江口寿史展に展示されてたので。

ブロマイドよりこちらの方がいいかなぁと。

先ちゃん(江口寿史)は2017年にこの人の存在を知ったそうです。私はもうちょっと前かな。石原裕次郎をYouTubeで検索しているときに見つけて、「なんじゃこりゃ?」(松田優作風に)と衝撃でした。何でこの人知らんかったんやろ。人生の半分以上損した気分でした(大袈裟な😆)。


これからはウルトラセブンではなく芦川いづみを見ながら毎日過ごします(笑)