夏ですね~。
夏といえば皆さんは何を思い浮かべますか?
私はお祭り!
先日久しぶりに浴衣を着ました。
今日はふと気になったので、浴衣の歴史について書こうと思います☆
浴衣の語源は、「湯帷子(ゆかたびら)」と言われ、平安時代に入浴時に着られていた着衣でした。 その後、綿素材で汗を吸い風通しの良いことから湯上がりに着られる着衣となり、就寝時に寝間着として用いられるようになりました。 やがて、江戸時代の中期に入りいまのような着方に近いちょっとした外出着にも着られるようになります。
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平安時代から着られていたんですね~!
長い歴史を感じます。
今後も気になったことを更新していきます☆