「自民党に投票した事ありますか?」なんてバイトの仲間に質問したら「ありますよ」という答えが返ってくるだろうが、「では自民党が賄賂性のある金銭を受け取った総額は?」なんて質問すると「賄賂???受け取っていた人なんているんですか?」みたいな回答が返ってくると思う。勿論「議員宿舎が相場より安くていい」なんてのは官僚からの賄賂と考える訳です。食事もです。すると「一円単位で総額を出せない様な完全なる無能」しか日本にいないのが分かる訳です。で、そんなのいくら投票されて受かったり与党をやっても「国民の信任を得た」なんて到底言えない訳です。「猿が猿の信任を得た」としか言えない訳です。
そもそも政治家に「パーティ券を買ってくれ」と言われて「賄賂だから断る!!!!」なんて言ったらサラリーマンだったら「会社に迷惑がかかるかも」と思って買ってしまいませんか???すると「強制性がある」訳です。性行為だって「強制性がある」場合は犯罪な訳ですよね?????????????
奥さんの口座に移せば「資産0」と新聞とかに記載されるらしい。「選挙に出るんで口座に移していい?」「いいよ」なんてボニーエンドクライドかよって。
「どこからどう考えてもクリーンクリーン詐欺」だろうって(超爆笑)。
だから私は勿論投票した事がないです。投票した事がある人は「猿確定」ですから。
ただこう書いても「は?????」って人しか地球にいないみたいなんです。
新潮社なんかも知障の巣窟。アメリカの情報全く追えてない。
私はぶっちゃけ倉木麻衣さんの歌詞を読んでいて「あれ???ちょっと待て。倉木さんって俺の事知ってるんじゃないか???」と閃いた訳です。もっと言うと1998年頃から小室さんが、「歌詞だけは」発売前に自身のHPにアップロードし始めたんです。その頃から「違和感」を感じていた訳です。
そして時間が飛んで「この曲」です。自身のその頃最高傑作の一つが「二人の惑星」であって、「オマージュだな」と自分は解釈していた訳です。
つまり「ニコ動はドンドン過疎っている」と米津さんは言いたかったのだ。言い換えれば「2012年頃進藤さんが全部作品を引き上げてしまってから」と言いたかったのだ。
言い換えれば「マイリスト数とかは極めて少なかったが、影響力は半端なかったと思うよ」という「応援歌」であったと解釈している訳です。
今日「パンダヒーロー」の歌詞の解釈を上記の人のHPで読んでみたのだが、これまた「自分=パンダヒーロー」ではないかと思う訳です。今気づいたのだが「ヒーロー≒博之」でもある訳だ。「パンダ」もどこか「進藤」と似ている。
当時から注目されていたのだ。私の囲いがバカにしまくっている中、米津玄師さんは「気づいていた」という事になる。
「現代版、英雄は英雄を知る」であろう。
しかしそれは1998年の小室哲哉さんがファーストだったのかも知れない・・・・・・・。
つまり1998年の私の精神病院への入院は、診断は「どこか精神科医もズレて診断していた可能性がある」という事だ。
「小室哲哉さんが注目している才能の持ち主」と思って診断するとのそうでないのとでは正に「天と地」の差がある訳だから。
途中で私は広島の笠医師に助けを求めた。電話で2回ほど話した。その次後継者の内海聡医師に「真の医者は国の病すら治療するものです」といったメッセージを送った。私は笠先生から内海聡医師に引き継がれる時を勿論よく知っている訳です。
その後内海聡医師は本を精力的に出し、精力的に講演も行なった。
しかし2020年の時私を無理矢理入院させた医師に「先生、内海聡医師って知ってますか?」と質問したら「知ってるよ。あいつが我々が治したのを悉く再発させている。本当に困った奴だ。」と言っていた訳です。
と書いているのも内海聡医師も読んでいるのかも知れないのに。
ちなみにその医師は私に「タブレットに10万以上使うなんて統合失調症」とも入院時に言ってました。
と私が書いているのもようやく総理レベルが直接読んでいる状態になってきたと感じている・・・・・・。
それ以前はブログに書いたのを「コピペ」して送信していた訳だが・・・・・・・・。
私の歴代精神科医は皆私が明大中退だと知っている。最初の頃は勿論「明大生」と知っている。
しかし本当に理科がよく分かっていないと思うが、確かに明大に入る人は明大の頭脳の人が一番多いだろうが「例外もある」のである。
私はよく述べているが「高三の最初の模試は数学とか理科を解いてもさっぱり分からないから解かないで、得意な3教科だけでも偏差値31ぐらい」だったのだが、最後の早大プレでは偏差値50ぐらいだった訳です。実に「20」上げた訳です。
しかし「学校に行った日、1授業分、2授業分内職」するくらいで、家では一切勉強しないで偏差値20上昇なのです。
もっと言うと「休みまくり」だった訳です、学校を。
ただ夏休みだけは勉強したが。
そして中一の最初が一番成績が良かったのだが、県で27番だったみたいです。つまり「東大に真ん中ぐらいで受かる成績」だった訳です。その時一位だった子は東大の理系と文系を合計8年で出ている訳です。茂木東大教授みたいな子です。
でもその子は家だけで最低5時間毎日勉強してる子だった訳です。
私は家で公文の宿題だけでその子と似た様な成績だった訳で、地頭的には私の方が遥かに上な訳です。毎日5時間家で勉強してたらそりゃ私の方が間違いなく一位だった訳ですから。
つまり父親が若い頃言っていた「東大行けたけど立教に来てた人もいた」みたいな人が私だった訳です。
医者はバカだから多分「そういうあえて下のレベルに進学した明大生、実質東大主席より上の天才」と分からないで診断していた訳で「どう考えても誤診」なのである。
もっと言うと「芸術の才能も小室哲哉さんに着目されるほど」であるから「神」な訳です。
頭も信じられないくらい良く、芸術の才能も日本トップクラスという事ですから。
私は1997年から1998年にかけてソニーの「さぱり」というチャットにハマっていたのだが、その頃チャット相手が「絶対進藤さんは話した相手の事メモっているよね」と言ってきたので「メモってないよ」と答えたほど記憶力がいい訳です。そりゃそうです、東大主席より上の頭脳なのだから。
私は小六の時点で「もうこういうのはいいだろ」と確信して、それからフェイドアウトしていったのだが、高二の終わりに知人に和田秀樹先生の「受験は要領」の漫画版を渡されてやる気を出した訳です。
それをやっぱりバカな人が「ずっと真面目にやってきて明大」と盛大にバカな事を思っている訳です。
「受験は要領」の前書きでだったか、「灘で最初2番(3番?)だったのがドンドン落ちていって」と書かれていたが、ちょっと似てる訳です。
しかし最近「いや実は最初は5番だった」と言っていた気がする訳です。
勿論その本を見ないで書いています。

















