こんにちは!いつもヘアーショップドルフィンのブログをご覧下さりありがとうございます。
中村です。
GWも終わり皆さん"よし!また気合いいれてがんばるぞー!!"というところではないでしょうか?ꉂ(ˊᗜˋ*)
ドルフィンでは先月から始まりましたミルボン オージュアですが、サロントリートメントもお客様に感動していただける内容になっており『自分の髪の毛じゃないー』と言われる方も多い気がします。
なにがそもそも違うんだ?!と気になる方もいると思います。
ポイントはiDTコンプレックス!!
なんでしょうこの言葉は、、、
今日はこちらを解説です\( ˙▿˙ )/
タンパク質は生きている、という視点
髪の毛は死んだ細胞である、というのをどこかで聞いてことはありませんか?
もともとは髪の毛は死んだ細胞だと考えられており、ダメージを受けると元の構造には戻らない。というのが通説でした。
なので、今までのトリートメントはその条件のもと、死んだ細胞を補うためのものを入れていました。
ですが、
最新の研究により、タンパク質科学では、タンパク質は生きている、というのがわかりました。
この知見に基づき、髪の約80%を占めるタンパク質を
ダメージから自身の力で再生させる成分を見出しました。
それが、iDTコンプレックスです!
これは大発見なのです!
iDTコンプレックスの効果として
・自己再生力
ダメージを受けたα-ヘリックスに働きかけ、構造の再生を促進してくれます。
・ダメージ耐性力
あらかじめ髪に作用させることで、カラー、熱、洗髪時のダメージを抑制してくれます。
これは大きな変化ですごいことなのです!
オージュアはいくつもの種類がありますので、一人ひとり髪質やなりたいスタイルに合わせてご提案させていただきます。
是非一度はお試しくださいね!!