私は心から『原子力発電は日本に必要』だと思っています。
○日本が戦争に巻き込まれないためには原子力発電が絶対に必要。
○ラジウム温泉は放射線を利用した温泉。
○日本の隣、中国、北朝鮮の核実験は福島原発の1万倍の放射能漏れ。
希望の党が原発反対の民進党と手を組むため「核装備」の記事をHPから削除しました。
さて唐突ですが皆様、日本では原子力発電は
戦後に開発されたか、それとも戦前に開発されたか、どちらかご存知でしょうか?
答えは、、、
『戦後』です。
つまり、広島、長崎に原子力爆弾が落とされた後に、日本では原子力発電が開発されたんです。
では、なぜ、わざわざ広島長崎の悲劇を彷彿させる『原子力』を動力源とする原子力発電が戦後に開発されたか。
それは、そもそも日本が原子力爆弾を落とされるまでの悲惨な戦争に巻き込まれた理由が、日本のエネルギー源の確保の部分に原因があったからです。
日本では石油が全く取れません。(新潟の佐渡島あたりで少し取れますが話にはなりません)そして、今でも日本の原子力を含まないエネルギー自給率は6%にも満たないのが現状です。
約80年前、日本はこの状況でアメリカにABCD包囲網、いわゆる日本に輸入による石油も全く入らないようにする策を打たれ、日本の経済も国防の為の軍もあと数年で全く動かせなくなるという状況に追い込まれました。
この状況では戦争よりも、もっとひどい、日本が侵略される、アメリカがアフリカの人々をそうしたように、日本から主権を奪い、日本を植民地にし、日本人を奴隷にする未来が待ち構えていたということです。
この中で話し合いを相手にしないアメリカを前に開戦に反対派だった日本政府も団結し「開戦やむなし」で戦争に突入しました。
祖国日本を守るために、当時8000万人の日本人の命と主権を守るために、日本人はアメリカと戦ったんです。
つまり、日本で石油が取れたなら、このような広島長崎に原子力爆弾を落とされ悲劇の終戦を迎える、このような戦争に巻き込まれることはなかったということです。
だから、日本は、広島長崎に落とされた原子力爆弾という悲劇を彷彿させる原子力を使ってでも、日本が独自に動力源を確保する為の手段を開発したんです。
だからこそ、日本の平和を考える上で「原子力発電」は欠かせないものであり、「戦争反対」かつ「原発反対」と言ってる政党は、論理的ではないし、原発のことはあまり分かっていないはずです。
ここで、「そうは言っても原子力発電の近くに住んでいる人たちがかわいそうだ」という意見もあるかと思います。
恐らく、放射線漏れのことを言われるのかも知れませんが、放射線は私たちが毎日浴びる太陽光にもわずかですが含まれています。
ちなみに健康を促進するものとして取り上げ、れるラジウム温泉の正体はご存知でしょうか?
あれは放射線を含んだ温泉のことです。
微量の放射線は人体に良い影響を及ぼすとまで言われています。
それでも原子力発電が危ないというなら、日本の西に位置する中国や北朝鮮の核実験は福島原発の1万倍の放射能漏れがあります。
そして、日本の上空には偏西風が吹いているんです。
放射能漏れを気にするなら、まずは、この中国、北朝鮮の核実験を何とかするべきではないでしょうか?
1万倍はさすがに深刻です。
こうした中国や北朝鮮の核兵器や軍事的威嚇に屈しないためにも、日本の平和を考える上で原子力発電は欠かせません。
○日本が戦争に巻き込まれないためには原子力発電が絶対に必要。
○ラジウム温泉は放射線を利用した温泉。
○日本の隣、中国、北朝鮮の核実験は福島原発の1万倍の放射能漏れ。
希望の党が原発反対の民進党と手を組むため「核装備」の記事をHPから削除しました。
さて唐突ですが皆様、日本では原子力発電は
戦後に開発されたか、それとも戦前に開発されたか、どちらかご存知でしょうか?
答えは、、、
『戦後』です。
つまり、広島、長崎に原子力爆弾が落とされた後に、日本では原子力発電が開発されたんです。
では、なぜ、わざわざ広島長崎の悲劇を彷彿させる『原子力』を動力源とする原子力発電が戦後に開発されたか。
それは、そもそも日本が原子力爆弾を落とされるまでの悲惨な戦争に巻き込まれた理由が、日本のエネルギー源の確保の部分に原因があったからです。
日本では石油が全く取れません。(新潟の佐渡島あたりで少し取れますが話にはなりません)そして、今でも日本の原子力を含まないエネルギー自給率は6%にも満たないのが現状です。
約80年前、日本はこの状況でアメリカにABCD包囲網、いわゆる日本に輸入による石油も全く入らないようにする策を打たれ、日本の経済も国防の為の軍もあと数年で全く動かせなくなるという状況に追い込まれました。
この状況では戦争よりも、もっとひどい、日本が侵略される、アメリカがアフリカの人々をそうしたように、日本から主権を奪い、日本を植民地にし、日本人を奴隷にする未来が待ち構えていたということです。
この中で話し合いを相手にしないアメリカを前に開戦に反対派だった日本政府も団結し「開戦やむなし」で戦争に突入しました。
祖国日本を守るために、当時8000万人の日本人の命と主権を守るために、日本人はアメリカと戦ったんです。
つまり、日本で石油が取れたなら、このような広島長崎に原子力爆弾を落とされ悲劇の終戦を迎える、このような戦争に巻き込まれることはなかったということです。
だから、日本は、広島長崎に落とされた原子力爆弾という悲劇を彷彿させる原子力を使ってでも、日本が独自に動力源を確保する為の手段を開発したんです。
だからこそ、日本の平和を考える上で「原子力発電」は欠かせないものであり、「戦争反対」かつ「原発反対」と言ってる政党は、論理的ではないし、原発のことはあまり分かっていないはずです。
ここで、「そうは言っても原子力発電の近くに住んでいる人たちがかわいそうだ」という意見もあるかと思います。
恐らく、放射線漏れのことを言われるのかも知れませんが、放射線は私たちが毎日浴びる太陽光にもわずかですが含まれています。
ちなみに健康を促進するものとして取り上げ、れるラジウム温泉の正体はご存知でしょうか?
あれは放射線を含んだ温泉のことです。
微量の放射線は人体に良い影響を及ぼすとまで言われています。
それでも原子力発電が危ないというなら、日本の西に位置する中国や北朝鮮の核実験は福島原発の1万倍の放射能漏れがあります。
そして、日本の上空には偏西風が吹いているんです。
放射能漏れを気にするなら、まずは、この中国、北朝鮮の核実験を何とかするべきではないでしょうか?
1万倍はさすがに深刻です。
こうした中国や北朝鮮の核兵器や軍事的威嚇に屈しないためにも、日本の平和を考える上で原子力発電は欠かせません。
