もう今日も終わりますが、昨日のブログを書きます。
昨日。。
というか一昨日の夜から昨日の朝にかけては何故だかあまり寝付けず、結局一睡もせず朝7時半頃わたしは家を後に。
左肩からかけているトートバッグにはワイン4本。
右手にはストロングの500mlチューハイ。
ちなみにノーメイクにサングラス。
朝から怪しい雰囲気たっぷりで出発。
前々から相棒と計画していた朝のオープンから呑みまくるという作戦が実行される日が来た。
待ち合わせ場所で10分くらい待つ。
いやぁー暑い。
にしてもチューハイがこんなにも不味いものだったのかと500を飲み終える頃気付いた。
昔はチューハイしか呑めないとか、ほざいていた時代もあったのに。
ようやく彼女が到着して、
いつもの我らが秘密基地へGo!!!
うちらより既に先に入っている女子が一組いたのが少々悔しかった笑
まぁ
そんなことなどどうでも良く、
とにかく私達は酒が呑みたいのだ。
部屋に着き
とりあえずワインとお菓子などを広げ
テーブルや椅子も、より自分たちが行動しやすい位置に設定する。
ついに
宴の始まりだ。
なぜか家は
一階に業務用の冷蔵庫があって
そこに大量の酒やら食料やらが詰め込んである。
わたしはいつもそこから調達してきているのだが、
今となっては酒を呑む人も限られているので誰も気付かない。
昨日は確か
赤一本
白一本
スパークリング二本
を持って行った。
どんどんピッチが早くなり
歌っては呑み、食い、喋り。。
を繰り返した。
気付けば3本を余裕で空にしていて
最後の1本に手をつけようとした頃
二人揃って、意識もなく眠ってしまった。
わたしなんて
一睡もしていないので、もう爆睡。
いつ寝たのか、どのくらい寝たのかも覚えていない。
しかし
呼び出しの電話の音で目が覚め
ふらつきながら電話までたどり着き、受話器をとると
『申し訳ございませんが、只今少々込み合って参りましたので、退室のご準備お願い致します。』
ヤバい。
完全に計算外だった。
確かに忠告はされていた。
込み合った場合は最大4時間まで。とは言われていた。
けれども!!!
昨日は平日。
夏休みも終わっている。
ましてや金曜でもない。
なぜ????
とは思いつつ
食器を片付けにかかろうとしたわたしはソファーにもたれかかる。
最高丁に気持ちが悪い。
冷や汗すら出て来た。
相棒は
いつものが始まったという顔をして
さっさと片付けてくれた。
会計も済ませてくれた。笑
わたしはその間、
ずっと。。。。。。
トイレと会話をしていた。
中に居るから酷くなるんだと言われ、
己を奮い立たせ、外に出る。
すると。。。
気持ち悪くなぁぁぁ~~~ぃ!!!!!!
それから、
いつものコースで
サラダバーを食べに行き、
酔いはもう完全に醒めているのでlowな会話を延々とし続け笑
気付けばもう外は日が落ちていて
おとなしく、お家に帰りましたとさ。
話題は逸れますが、先日ブログにも書いていたわたしの新しい彼氏君の話を少しします。
彼はわたしの4つ下で、まだ学生で、更に言うと遠距離です。
わたしは、そこまで恋愛経験も豊富ではないのですが、やはり潜入感というか、感覚的には食わず嫌いと同じ感じなのだと思います。
年下の彼氏というのは、想像もしていなかったし、正直なんとなく無理だろうと思っていました。
でも、やっぱりなんでも、手をつけてみないと分からないものですね。
まぁ、少しおかしい表現かもしれませんが。
その人は、
馬鹿だけど、
でも、どこか大人びていて、子供なところもあって、ポジティブで、優しくて、わたしを包んでくれて、肝心なところで頭のキレる(基本は馬鹿です)奴です。
そして何よりも、
今までの誰よりも違うところは、
わたしのことを一生懸命理解しようとしてくれる心を持っていることです。
わたしなんかより、若くても、生きてきた時間の長さは違っても
そんなものは、ただのオマケのようなもので、人間であることには何も変わりはないのです。
ただ、歳だけをとって、何の経験もせず、子供がただ老けただけのような人間はこの世の中にいっっっっくらでも溢れています。
そういう人に、何か言われても全く心には響かないし、残らない。
わたしももうすぐ25になるので、世間的にはもう大人の部類に属すことになると思うのですが、そんな大人にだけは絶対になりたくはないです。
そして、彼にもそんなふうにはなって欲しくない。
だから
まぁせっかく4つだけわたしが彼より早くこの世に生まれてきたので、そんなにためになる知識も持ち合わせていませんが、少しでも。。。
今日よりも明日のほうが、今年よりも来年のほうが、イイ男になれるように、大人の素敵な男性になれるように、わたしが頑張って、大切に大切に、可愛がっていってやろうと思います笑笑
でも一つだけ確実に言えることは
馬鹿と馬鹿は
幸せになれますね。
昨日。。
というか一昨日の夜から昨日の朝にかけては何故だかあまり寝付けず、結局一睡もせず朝7時半頃わたしは家を後に。
左肩からかけているトートバッグにはワイン4本。
右手にはストロングの500mlチューハイ。
ちなみにノーメイクにサングラス。
朝から怪しい雰囲気たっぷりで出発。
前々から相棒と計画していた朝のオープンから呑みまくるという作戦が実行される日が来た。
待ち合わせ場所で10分くらい待つ。
いやぁー暑い。
にしてもチューハイがこんなにも不味いものだったのかと500を飲み終える頃気付いた。
昔はチューハイしか呑めないとか、ほざいていた時代もあったのに。
ようやく彼女が到着して、
いつもの我らが秘密基地へGo!!!
うちらより既に先に入っている女子が一組いたのが少々悔しかった笑
まぁ
そんなことなどどうでも良く、
とにかく私達は酒が呑みたいのだ。
部屋に着き
とりあえずワインとお菓子などを広げ
テーブルや椅子も、より自分たちが行動しやすい位置に設定する。
ついに
宴の始まりだ。
なぜか家は
一階に業務用の冷蔵庫があって
そこに大量の酒やら食料やらが詰め込んである。
わたしはいつもそこから調達してきているのだが、
今となっては酒を呑む人も限られているので誰も気付かない。
昨日は確か
赤一本
白一本
スパークリング二本
を持って行った。
どんどんピッチが早くなり
歌っては呑み、食い、喋り。。
を繰り返した。
気付けば3本を余裕で空にしていて
最後の1本に手をつけようとした頃
二人揃って、意識もなく眠ってしまった。
わたしなんて
一睡もしていないので、もう爆睡。
いつ寝たのか、どのくらい寝たのかも覚えていない。
しかし
呼び出しの電話の音で目が覚め
ふらつきながら電話までたどり着き、受話器をとると
『申し訳ございませんが、只今少々込み合って参りましたので、退室のご準備お願い致します。』
ヤバい。
完全に計算外だった。
確かに忠告はされていた。
込み合った場合は最大4時間まで。とは言われていた。
けれども!!!
昨日は平日。
夏休みも終わっている。
ましてや金曜でもない。
なぜ????
とは思いつつ
食器を片付けにかかろうとしたわたしはソファーにもたれかかる。
最高丁に気持ちが悪い。
冷や汗すら出て来た。
相棒は
いつものが始まったという顔をして
さっさと片付けてくれた。
会計も済ませてくれた。笑
わたしはその間、
ずっと。。。。。。
トイレと会話をしていた。
中に居るから酷くなるんだと言われ、
己を奮い立たせ、外に出る。
すると。。。
気持ち悪くなぁぁぁ~~~ぃ!!!!!!
それから、
いつものコースで
サラダバーを食べに行き、
酔いはもう完全に醒めているのでlowな会話を延々とし続け笑
気付けばもう外は日が落ちていて
おとなしく、お家に帰りましたとさ。
話題は逸れますが、先日ブログにも書いていたわたしの新しい彼氏君の話を少しします。
彼はわたしの4つ下で、まだ学生で、更に言うと遠距離です。
わたしは、そこまで恋愛経験も豊富ではないのですが、やはり潜入感というか、感覚的には食わず嫌いと同じ感じなのだと思います。
年下の彼氏というのは、想像もしていなかったし、正直なんとなく無理だろうと思っていました。
でも、やっぱりなんでも、手をつけてみないと分からないものですね。
まぁ、少しおかしい表現かもしれませんが。
その人は、
馬鹿だけど、
でも、どこか大人びていて、子供なところもあって、ポジティブで、優しくて、わたしを包んでくれて、肝心なところで頭のキレる(基本は馬鹿です)奴です。
そして何よりも、
今までの誰よりも違うところは、
わたしのことを一生懸命理解しようとしてくれる心を持っていることです。
わたしなんかより、若くても、生きてきた時間の長さは違っても
そんなものは、ただのオマケのようなもので、人間であることには何も変わりはないのです。
ただ、歳だけをとって、何の経験もせず、子供がただ老けただけのような人間はこの世の中にいっっっっくらでも溢れています。
そういう人に、何か言われても全く心には響かないし、残らない。
わたしももうすぐ25になるので、世間的にはもう大人の部類に属すことになると思うのですが、そんな大人にだけは絶対になりたくはないです。
そして、彼にもそんなふうにはなって欲しくない。
だから
まぁせっかく4つだけわたしが彼より早くこの世に生まれてきたので、そんなにためになる知識も持ち合わせていませんが、少しでも。。。
今日よりも明日のほうが、今年よりも来年のほうが、イイ男になれるように、大人の素敵な男性になれるように、わたしが頑張って、大切に大切に、可愛がっていってやろうと思います笑笑
でも一つだけ確実に言えることは
馬鹿と馬鹿は
幸せになれますね。