今朝は 土曜日のため
朝の通勤電車はガラガラ
ほど良くクーラーも効いていて
気持ちよく爆睡してしまいました
会社に行くためには 終点で乗り換えなくてはなりません
しかし 終点に到着したことにも気付かず寝ていました
すると
やさしそうな
眼鏡をかけた
綺麗なお姉さんが
やさしく
「終点ですよ~」 ※注1
と 起こしてくれました
おかげで意識がモーローとしながらも
乗り換え電車に乗る事ができました
朝から やさしいお姉さんに起こされる
おかげで気持ちの良い一日のスタートとなりました
あの時のお姉さん
意識がモーローとしていたとはいえ
お礼できずにすいません
※1 あまりに意識がモーローとしていたため
綺麗なお姉さんだったかどうかは定かではありません
もしかしたら 優しいオッサンだったのかもしれません (・∀・) ホントニ
でもいいのです
思い込みは大事です
おかげで気持ちの良い
一日のスタートをきれたのですから :*:・( ̄∀ ̄)・:*: