DAY19

 

おそようございます…

 

 

本日、

10時に一度目を開けて、

再び閉じること2時間後

 

12時に起床いたしました、

 

 

昨夜、書いた七不思議。。

 

”普段、5時間くらいで睡眠は十分”

 

って

あたし言ってましたよね?

(知らんがな)

 

 

 

おかしいなーー、

まあでも、寝たのが4時を回っていたんですよー

 

いやいや、思いっきし8時間は寝てますぜ??

 

こりゃもう前言撤回で、

あたくし

寝坊助ですな

 

 

 

とまあ、

茶番はさておき。

 

 

今回は、わたくしについて

すこしばかり

ご紹介させて頂こうと思う所存です

 

 

 

前回、

しょっぱなで

箇条書きで随分、見にくい自己紹介を

ざっとしていた記事を見返して

このままではいかんぞ。と

 

改めて、

みなみな様に

ご挨拶申し上げます、

 

↓それではどうぞ↓

 

 

わたくし、

現在、年齢が21歳です

 

一応、早生まれなので22歳の年ですね

 

順を追って説明いたしますと、

地元は九州県内で、

 

田舎でもなく、都会でもない

そんな土地で産声を上げました

 

父も九州県内出身なのですが、

母の地元に嫁いで参りました

 

当時、母が26歳・父が24歳(だと思います)

 

 

今で言うところでの”できっちゃった婚”だったらしい。

けども、

”お見合い”で出会った仲

 

さぞかし、ビビッとお互いドタイプで、

惹かれあったのか

思いきや

 

母曰く

”全然、タイプじゃなかった”

 

ん??

どゆこと?

ってなりますよね(笑)

 

そこはまた今度ということで、

もったいぶらせていただきます(´・ω・)

 

 

母も父も三人兄妹の長子ということで、

わたくし

両家にとっての

初孫

 

 

そりゃあ、

目に入れても痛くないくらい

可愛がられました

 

それは

何となく、幼いながらに記憶がございます

 

しかし、不思議なもので、

 

当時の記憶を思い出すと

私は、自分のことを

”子供”だと認識していないのです

 

(↑何わけわからん事を…)

 

冗談でもなんでもなくて、

 

周りが大人しか居なかったのと

お姫様扱いされて育ったので、

自分も周りの”大人”と同じ身分?だと思っていました

 

 

だからか?

母から私の幼いころの話を聞くと。

 

”妙に大人っぽかった。

決して口数が多いわけじゃないけど、

大人の話をしっかり聞いてて

ここぞとばかりに

ズバッと

一刀両断の言葉を放つ

そんな、

変わった子だった”とな

 

まあそれくらい

DNAレベルで私は

変人だったということでしょう

 

 

幼稚園では、女の子とおままごとをするような

タイプではなく、

上靴を舐め、鼻をほじり、

朝から男の子に紛れてサッカーをするような

”ガキ大将”に近かったと、、

 

今の私からは、

微塵も想像できッ、、るかな?

 

当時から、

女の子と接するよりも

男の子と遊んだり、おしゃべりしたり、

っていうほうが自分が楽しかったんですね

 

女の子って

すぐ、仲間外れとか、

グループで行動したがるじゃないですか

 

それがどうしても合わなくて

 

でも、成長するにつれて

その傾向が強くなって、

小学校では、”男好き”なんて言われて、

いじめられたこともあります

 

いじめられたくないと思って

頑張って女の子に合わせて生き始めたら

今度は、

三人組のグループになって

結果、仲間割れでいじめられると、、

 

「もう、女なんて嫌いっ!!」

 

当時は、ほんとに思っていたし、

なんなら

男の子に生まれたかったとも

切実に思うほどでした

 

だから、格好もボーイッシュ、

髪もバッサリ切って

スカートが大嫌い、

 

とにかく

自分の女の子らしさに

気持ち悪さを抱いていたんだと思います、

 

 

それでも、

小5のときに

初のボーイフレンドができ、

自分が女の子であるということを認識したり、

キュンっとか、

恥ずかしいという感覚を

感じ取ることで

少しばかりか、

 

自分の中の”女”の部分を受け入れれるように。

 

 

今思い出しても、

甘酸っぱい思い出です(笑)

 

 

かなーり

長くなってしまったので、

(毎度やないかい)

 

私の

人生回顧録は

部分部分にカットして

お送りしたいと思います!

 

 

 

それでは皆さん

 

また明日✌

 

 

adieu

 

 

 

to be continued...