なんとも言えない青色の朝顔が咲いていた。

ズームで寄ると芋虫のニャッキがいた^^

アサガオとニャッキ、いい物語ができそうだねー

 

・・・ということで、

過去の画像からツーショットの特集!

 

ケロとコロ・・・だったかな

ケロだけじゃダメ、コロだけでもダメ!

ソーシャル・ディスタンス!!! 2匹揃わないと説得力が出ないね。

 

テリトリー争い

2羽の虚勢のポーズからピーンと伝わる緊張感!

シャッターにかかった指にビンビン伝わってくる!

子はこうした経験を通して親のテリトリーを自分のものにしていく。

 

緊張感はほとんどない^^

トムとジェリーのようなほんわかとした空気だ。

どちらも1羽のみで十分満足させられる野鳥のスターだが・・・

そのスターが2羽揃った!

「ヤマセミがとまっているところにカワセミが来る」 という

そんな偶然でのみ撮れる希少なショット!

(逆だと、カワセミが逃げてしまう)

 

 

 

 

キジ

メスに言い寄るオス^^

頭を下げ、尾羽を拡げて迫力満点!

あまりに凄過ぎて脅しているようだ。「彼女、怖がってるじゃない^^」

恋の道行が知りたいねー^^

 

ヒバリ

番なのか、親子なのか、兄弟なのか?

ヒバリは正面から見るとトボケた顔に見える不思議な鳥。

それが2羽見つめ合っているのでなおさら可笑しい^^

 

ひろやんの自分の過去のカワセミ写真の中で最も美しいシーンと思う1枚

言葉はいらない・・・求愛給餌シーン

 

ヤマセミもオスからメスへ

 

カルガモ親子

生後2~3日で、生まれた処から広い川や池を求めて移動する。

天敵などに襲われるリスクが最も高いときだ。

何度、ヒナの数を数えたことか・・・

がんばれ!いたいけなヒナたちの姿に感動^^

 

1羽、1匹ではなく、複数ならでは伝わる面白さや感動がある。

シャッター・チャンスは限られてくるがこれからも追いかけていきたい^^