諸事情により、画像は載せない。が、崩れていた目の位置や描写していなかった影、骨の出っ張りなどが理解でき、正面顔は幾分かマシになって来た。しかしながら、絵は載せられないので、あまり過剰な言葉は控えようと思う。(~のぐらいの画力だろう等)
今はアオリやフカンに苦労している。
顔だけじゃなく、体のバランスなども勉強はしたが体はもう少し勉強が必要なようだ。また、顔の左右対称も少しズレが生じているので、「自分の腕の筋肉が慣れてくれればな」と思う。
ペンタブを所持しているのでデジタルも可能ではあるが、幾分技術が足らない。体の構造は愚か、顔や中身についても学んでいく必要がありそうだ。
背景については全く何も手を付けていないので、情景描写も学んでいく必要がある。まぁ、体の構造に比べれば、風景は模写で何とかなる部分もあるだろう。が、その分正確性が必要なので手の慣れが大事だろう。
以上が絵を三ヶ月学んだ上での感想である。
ちなみに枚数はA4サイズの30枚程度。これでも仕事との両立で頑張っている方なのだ。1枚最低6時間。最高で12時間ぐらいだと思う。
独学なので、専門的な講師の存在が愛おしい。