高い酒が飲みたい。
行きつけのバーも見つけたい。
しかしそれは田舎のつらいところ、酒が飲めない。
なぜなた飲酒運転になるから。
代行使ってでも酒飲もうとは思わないしな。
てか友達がいない・・・
合コンに期待しましょう。
かばんを無くした男より。
高い酒が飲みたい。
行きつけのバーも見つけたい。
しかしそれは田舎のつらいところ、酒が飲めない。
なぜなた飲酒運転になるから。
代行使ってでも酒飲もうとは思わないしな。
てか友達がいない・・・
合コンに期待しましょう。
かばんを無くした男より。
記者って時間に不定期だ、ということを聞いていましたが、いざ自分がなってみると本当にそれを実感している。
大体8時半ぐらいなんですが、若干やはまったり、遅くなったりするのは当たり前。
さらに机にゆっくり腰をかけてる暇も無い。
理由は、そう
「姉さん、事件です・・・」
とりあえず現場の絵をおさえないといけないので、なるべくはやく直行する。(まだ私は同行の域を脱しないが。)
そして取材をして、状況を把握して帰社。
場合によっては帰ってきた瞬間に
「姉さん、また事件です・・・」
なんてこともある。
仕事全体に対しては決められた時間は無いが、現場までの時間は決められている。
早ければ、早いほどいい。
そんな毎日が続いている。
これが記者なんですね。
なんでこんなことを書いたかというと、明日は・・・
6時出社。
・・・
体を覚醒させるのに10分。食事に20分。準備に30分。
ということは起床は・・・
考えないでおこう。
とりあえず寝ます。
GOOD NIGHT。
アメブロに変換しようとしたら、姉風呂になった男より。
今N○Kの教育でやってる芸術番組を見てます。
美人な画家がいるもんだなぁ、じゃなくて
作品に魂を込めて仕事をしている。
自分もこれだけの作品を作りあげられるのか?
枠を埋めなければならないから、しょうがないから原稿を書くのか?
使命としてやるのではなく、義務として仕事をするのか?
「もし絵という表現を見つけられなかったらどうしてた?」
「死んでたと思いますね。」
広告はサイエンスとアートの融合だ。
と聞いたことがあるが、テレビも同じじゃないかと思う。
自分は芸術の部分が足りていないのではないか?
そう思わされた。
てか最近明るい話題を書いていないような・・・
楽しいこともしてますよ笑
ただ考える時間が増えたってこと。か。
大 人の階段を上ってますな笑
あっ、番組はETV特集でした。
代車にめっちゃ愛着が沸いた男より。