心の旅人一章も終わりが、近づいて来ました!中々大変な時期に私は遭遇してゆきます明るく楽しい時代ではなくとにかく幼い頃はまだ良く判らず迷うことを考え考え類事もなく言われるままひたすら生きて、いろんな人を学びました!母のことが生涯忘れることなくとにかく母が居なくて寂しいその一言辛くて周りに振り回される楽しくなかった・とてもキビシイ母に会いたくて、いつ逢えるか?待ち遠しく幼い気持ちをいつも抑えていました今思えば、0才から6才までの間が生涯の基礎になってるいたのかも…人は何処かでつまづいたりするたしかに現実をいま確認して生きているか…再び母を待ち遠しく多々こいしくて待ち続ける幼い気持ちをいつも抑えきれず甘えたくても甘えられない気持ちをだれにも言えない…母がもうすぐ帰って来るまで…再び       続く