私の中に何か!、、、そろそろ第1章の最後の話に花を咲かすことは難しいです・あなたにとって大切な事は何ですか?私は、いつも父を見て母を見て家族を見て育ちました私は、生き方は、間違って、いないと遠くで、過去を振り返ることができるようななりました若い私は未熟で、今何処にいる?のか?気がついて、いないと遠くいつも夢を見て育ち愛されて、いるのかわからない過去と重ね合って、生きてる 遠い過去を振り返ることにします私はただ、単に、貧しく親が、仲が良くもあり悪くもあった事が、少し、寂しくもあり、かまってほしい幼児さもあり回りが、厳しくて優しさも欲しがっていて、あの時私自身、どんな事をするべきだったのかは、良くわからない覚えていません・やはり、何と言っても、食べることが、1番大変だったですね〜母が、病院から、帰って来てから、父が、良い船に乗り、大漁の船に乗り、配当金が、沢山入り、あの時は、家族も肩を撫で下ろし喜びました その時テレビも買い、いろんな物が、手に入りました  
それから、その場所を離れ隣町に引っ越ししました

何か少しずつ変わってきた様な気がしました・・・でも、何も変わらず父と母は、毎晩喧嘩をしていました私は、小さいながらも この場所から、逃げ出したくなりました
でも、私は、今でも、あの頃海に帰りたい大変だったあの暑い夏に帰りたい私の生まれた場所だからですね〜私にとって、父と母は、かけがえのない師匠だったのかもしれない・・・いろんな気持ちが、込み上げ書き足りません・・・ただ前向きな歩き続ける