タイトルとは全く関係ないことを綴るが、宅浪生活の日々に刺激がなさすぎて、感情を失ってきたのでは?と思う今日この頃。
喜怒哀楽のうち喜怒哀の感情があんまり湧いてこない。
喜ぶほど人に褒められたり何かを達成できたりということがないし、学校という集団生活に押し込まれてないので嫌いな人と関わらないから苛立つこともないし、哀しむほど落ち込む出来事がない。
勿論勉強が上手くいかなかったり分からないことがあったり、バイトでしょっちゅうパートのおばさんに怒られ(注意され)たり、etc…
とあるが寝たらリセットされる。
人間、喜怒哀楽のうち1つでも感情が欠けると無味な人間になってしまうような気がする。(今の私)
テレビを見たり、お笑いを見たり、クイズノックを見たり、声優さんのラジオを聞いたり、楽しみはいっぱいあるがそれらは私の生活に当たり前にあるものなので、特別な感情を抱いたり、彼らの存在に助けられた!と思うことがない…。
やはりひどく落ち込んだ時や絶望した時に自分を救ってくれるのがこういう趣味や芸術だったりするのかなぁと。
その状況にならないと有り難みは感じにくいかもしれない。
(なんか書きたいことが上手く文におこせない…)
何か新しいことに挑戦してめちゃくちゃに失敗したい。何かないかな。
取り敢えず今月末の模試と来月から声楽のコンクールが始まる。
勿論いい結果を出したいので必死に色々頑張ってるけれど、もしそれで失敗してもそれはそれで後々自分にとってプラスな出来事になってくれる気がする。(意外と楽観的なのか私?)
目黒のパンケーキ。美味しかった。
