私は自分の意見を、発表したくてインターネットで、調べたところビュウティーコロシアムが、出てきたので、ビュウティーコロシアムへ、おてがみをだしました。その内容を今日は、お伝えしたいとおもいます。
私はファッションに、ついて、おしゃれをしたいと、思ったのは39才の頃からです。前は、母親らしくお母さん
ファッションみたいな事を、まねごとのように、やっていました。だから女としておしゃれはあまりしなかったと、思います。10代の頃は、娘時代はね小学生時代のファッションは、白いファッションを、して娘さんというような服そうをしてました。中学の頃は、中森明菜みたいなファッションに、あこがれてまねごとみたいなことをしていました。結婚をして 母親になって水玉もようのワンピースを着てたおぼえがあります。39才になって おしゃれをしようと思い今こんにちに、いたっています。39才になっても、私は障害者だから かわいいファッションや、大人っぽい
ファションも自由に、出来ます。 それが、似合うということに、なるのでしょうか。人の自由だと思います。その時どきの楽しみもあります。それには、努力も、必要です。 オフロに入ること 石けんを大事にすること今はボディーソープですけれども、おしやれをする時期もあると思います。その繰り返しを、するわけです。人は、一生のうちに、 玉子 さなぎ チョウといった時代のファションを楽しむわけですが、障害者は、その繰り返しをすることに、なります。それは、生きてきた中でのちえと遊びごころの良さだと、思います。ファションの良さを伝えすると
共に理解していただきたいと私は、思うのです。ファションのことそして、自由を、手に入れたいと思うのであれば
努力を、惜しまないことです。チョウになるということは、毎日の生活と、共にあるわけです。いろいろなファションをして、生活する楽しみは、こうやってみつけるものだと、思います。ファションのよさ自由とは おわかりいただけたと、思います。そりは、皆 平等な時代に生きているという証拠です。人として ハツラツとして 女として
美しく奇麗でありたいと思うのは皆さん 同じだと思います。人としての見方というものもあります。年輩の方は
人としてそんなに長袖長ズボン姿を見ても可哀そうと思わないみたいですそれは昔は今のように豊かでなく戦争もありました。だからかんがえずにいると思います。30代から40代の世代の人たちはかわいそうと思うのですが皆同じ人間でありこんな素晴らしい事もあると思うのですが長袖長ズボンはきやすく動きやすいラフな格好なので私も私生活ではラフな格好をしています。若い子なんかはもうおしゃれがしたくてという子がほとんどです是非もう1度障害者の見方をこんな尺度で見ていただきたいと思います。そうするととても人間らしく生きられると思います。障害者にかかわる方々は石けんを使ってほしいという人がたくさんいます。綺麗にして欲しいときっと願っています。お世話する方は大変だと思いますが一生懸命頑張っていると思います。お世話する方もお世話される方も皆さんいろいろな人生があると思いますがそれぞれの人生を歩んでゆきましょう。障害者の方も強く生きて欲しいと思います和解格好をしても何を言われても私はこうしたいという気持ちがあればそれでいいんだと思いますその中で人間関係を学ぶものだと思いますどんな気持ちでみられているかきっと強くなれば分かると思いますファションの事どうか障害者とはという事を問いたくてこの機会をもうけました。次に続く